『ラブキャッチャージャパン3』の第4話にて、ゆうがとりんかがラストデートに出かけ、お互いの素直な想いを伝え合った。

【映像】有村架純似の話題のスタバ店員&イケメン俳優の2ショット

 『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。

 4日目、全員に最終日を待たずに告白できるフライングセレモニーが行われることが発表された。フライングセレモニーに参加したカップルは本日で旅が終了となり、その時点でマネーかラブかが明かされる。話し合いの末、日曜劇場『陸王』に出演経験のある俳優&YouTuberのゆうが(安藤勇雅・30)と、福岡出身で有村架純似と話題の「天使すぎるスタバ店員」として話題になった過去をもつクリエイターのりんか(櫻井りんか・22)が最後のデートへ。

 普段の古着スタイルから一変、ビシッと決めたスーツ姿で現れたゆうがに、りんかは「普段とギャップがあって、すごいキュンとしました」と目を輝かせた。

 海が見えるテラスでカフェラテを前に、ゆうがは「俺はやっぱりもっと知りたいって思ってるし、向こうに行ってからもたくさん会いたいしご飯も作ってほしい」とまっ直ぐな想いを告白。りんかも「私も東京に帰っても会いたいし、自分たちがしたいことをね、いっぱいしたいって思ってるかな、今は」と答えた。2人は過去の思い出を振り返り、「顔がめっちゃタイプです」「自分を持っているところが好きです」とお互いの好きなところを言い合いながら、そっと手を繋ぎ指を絡め合わせて愛を深めていた。