伊藤歩、『スワロウテイル』再会ショットに反響「グリコとアゲハの現代2ショットエモすぎる」
【写真】映画『スワロウテイル』“グリコ”と“アゲハ”の2ショット
4日に映画『スワロウテイル 4Kリマスター』の初日舞台挨拶に登壇した伊藤。この映画は1996年の公開当時33歳の若手映像作家だった岩井俊二が、『Love Letter』に続いて世に放った長編映画第2作。2025年の東京国際映画祭で4K版が先行上映されたが、今回公開されるのは、その上映バージョンにさらにブラッシュアップを重ねたものとなる。かつて“円”が世界で一番力を持っていた頃の架空都市を舞台にした本作で、伊藤は母を亡くした少女アゲハを演じた。
投稿の中で伊藤は、舞台挨拶について「人生にはこんなご褒美があるんですね」とつづりながら、作品について「観てくださったみなさまにこれからも育ててもらえたら嬉しいです」とコメント。そして「CHARAたんかわゆ」と投稿を締めくくっている。
伊藤が投稿したCharaとの2ショットに、ファンからは「グリコもアゲハも大好き」「ツーショットありがとうございます」「グリコとアゲハの現代2ショットエモすぎる」「2人ともいつまでも若々しい」などの声が相次いでいる。
引用:「伊藤歩」Instagram(@ayumi__ito)

