「夫とはレス」30歳美女、女性用風俗の体験談を赤裸々告白「2日間、別の人を呼んで…」「お金を渡しているから…」

結婚3年目で夜の営みのレスに悩む30歳美女が、自身で女性用風俗を体験した際のエピソードと持論を明かした。
8月21日、ABEMAにて『ダマってられない女たち シーズン3』が放送。本番組はさまざまな女性の生き様に密着取材し、今を生きる女性の“幸せ”を飾らない言葉で語り尽くすトークバラエティ。MCはMEGUMI、剛力彩芽、ヒコロヒー。この日のゲストには夏菜が登場した。
番組の「悩める女たちの座談会」コーナーでは、夫との関係に悩む女性たちが集結。夜の営みのレス歴が2年で行為を拒否する側のいち花さんは、人として好きなパートナーと女性として居られるセカンドパートナーを分ける考え方について「男性って外でお金を払って致すことってどんな感覚なんだろう」と気になり、自ら体験した出来事を告白した。
2日間で別の人を呼んだといういち花さんは「お金を渡しているから心は満たされなかった」「心を持っていかれないのが自分で分かった」と回想。お金を払う割り切った関係であれば問題ないと実感したとし、「夫のもとに帰ってくるっていう社会経験として」と1回体験してみるのもありなのではないかと語った。
これに対し、同じく座談会に参加していたyuzukaさん(35)から「女風を勧められている(笑)」と突っ込まれると、いち花さんは「失礼しました」とお茶目に謝罪し、全員が笑いに包まれる展開となっていた。
