チャンス大城、意外な形で本名が判明 千原ジュニアが明かす「37年前に会ったのが」
お笑いコンビ「千原兄弟」の千原ジュニア(52)が15日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。意外な形で、お笑いタレント・チャンス大城(51)の本名が明らかになる場面があった。
「大阪に住んでた頃のゆかりの地を巡ろう!」と題した企画。
そこでなんばグランド花月を訪れると、ジュニアは「この辺で37年前に会ったのが、大城文章(ふみあき)です」と、チャンスの本名を明かした。
チャンスが「はい、そうです。僕がまだ14歳で、(ジュニアが)15歳で」と当時を懐かしむと、ジュニアは「“いつかこの看板に名前を書いてもらえるように”と思って頑張ってきてんけど、まだ書いてもらってない。出たことないもんな」と苦笑していた。
