J2開幕戦でアキレス腱断裂…新潟DF藤原優大が手術を受けて全治約8か月
[故障者情報]
アルビレックス新潟は11日、DF藤原優大が左アキレス腱断裂と診断され、新潟市内の病院で手術を受けたと発表した。全治については術後約8か月の見込みとなっている。
藤原は8日にアウェーで開催されたJ2第1節・RB大宮アルディージャ戦(●0-1)で負傷。同試合でセンターバックとして先発出場し、90分間プレーしていた。
アルビレックス新潟は11日、DF藤原優大が左アキレス腱断裂と診断され、新潟市内の病院で手術を受けたと発表した。全治については術後約8か月の見込みとなっている。
藤原は8日にアウェーで開催されたJ2第1節・RB大宮アルディージャ戦(●0-1)で負傷。同試合でセンターバックとして先発出場し、90分間プレーしていた。
