東レ静岡の新主将は武田大周「強いアローズを取り戻すために、自分なりにチームをまとめて頑張りたい」
23日(木)、大同生命SV.LEAGUE MEN(SVリーグ男子)の東レアローズ静岡は、2026-27シーズンの新体制をクラブ公式サイトで発表した。
新たにキャプテンに就任したのはリベロの武田大周(24)。2025-26シーズン限りで東レ静岡を退団した藤中優斗から引き継ぐ形となった。
なお、ヘッドコーチは2024-25シーズンより3季連続で阿部裕太氏が務める。武田はクラブを通してコメントしている。
「今シーズンキャプテンを務めることになりました、武田大周です。強いアローズを取り戻すために、自分なりにチームをまとめて頑張りたいと思います。応援よろしくお願いします!」
|2026-27シーズン キャプテン決定|
- 東レアローズ静岡 (@TORAY_ArrowsMEN) July 23, 2026
2026-27シーズンのキャプテンは、#武田大周 選手が務めることが決定いたしました🏹🔥
新キャプテン・武田選手とともに、より強く、より一つになったチームを目指し、一丸となって戦ってまいります。
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