今田美桜『メリーベリーラブ』でチ・チャンウクとW主演!イチゴ栽培に情熱を傾ける農業女子 白浜夏凛役【コメント】

日本テレビとCJ ENM初の共同制作となる、チ・チャンウク、今田美桜がW主演を務める連続ドラマ『メリーベリーラブ』(日本テレビ系 2026年10月期水曜ドラマ/ディズニープラスにて世界配信)。
本作は、一夜にして全てを失った韓国人の空間プランナー イ・ユビン(チ・チャンウク)と、イチゴ栽培に情熱を傾ける日本の農業女子 白浜夏凛(今田美桜)が、美しく自然豊かな日本の島を舞台に繰り広げる、国境を越えた甘酸っぱいロマンティック・ラブコメディ。当記事では今田のコメントを紹介!
<今田美桜 コメント>
●作品と役柄について
「本作はとてもかわいくて愛らしく、心が温まるドラマです。私が演じる夏凛は、祖父から受け継いだイチゴとひたむきに向き合う明るく元気な女の子。ただ、病やトラウマを抱えていることで人間関係に臆病な面もあります。そんな彼女がユビンと出会い、少しずつ心を開いていく過程が見どころです」
●作品への思い
「韓国の脚本家・監督の作品に参加するのは新しい挑戦で、撮影前からワクワクしていました。演じる上ではラブコメディならではの『キャラクターの愛らしさ』を大切にしています。現場ではチ・チャンウクさんや監督、みなさんと何度も話し合い、その場の空気感やリアルな掛け合いを重視して撮影を進めました」
●視聴者のみなさんへ
「登場人物みんなが愛らしく、クスッと笑えて心が柔らかくなる作品です。言葉や文化の壁を越えて二人が距離を縮めていく様子や、みんなの恋の行方を温かく見守っていただけたら嬉しいです!」
※白浜夏凛 / 主演:今田美桜
新種のイチゴ開発に情熱を傾ける農業女子。
「イチゴは季節を映し出すもの」と信じ、亡き祖父の畑を受け継いで、自然豊かな茶呂島で独り、イチゴと懸命に向き合いながら暮らしている。突然韓国からやってきたユビンと出会い…。
