『秘密のケンミンSHOW 極』(写真提供:読売テレビ)

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2026年3月19日(木)読売テレビ・日本テレビ系で放送の『秘密のケンミンSHOW 極』は、豚まんで有名な大阪の人気チェーン店「551HORAI」を徹底調査!

【写真】スタジオ試食会に登場した「真の三重グルメ」とは…


『へぇ〜!そうだったのか!? 県民熱愛チェーン 極』のコーナーに満を持して登場するのは、大阪の人気チェーン店「551HORAI」。1日17万個も販売するという豚まんのこだわり、行列嫌いの大阪府民をなるべく待たせない〈早ワザ接客術〉など、大人気の秘密を徹底調査。

豚まんのほかにも、焼売や焼餃子、甘酢団子など充実した中華メニューが揃う店舗に潜入し、豚まん作りへのこだわりや、なるべく待たせない〈早ワザ接客術〉など大人気チェーン店の秘密に迫る。

大阪駅ではいつでも行列。おいしいニオイに「新幹線内で551食べないで!」とSNSでも話題になる豚まんが、スタジオの試食会に登場。隠れた人気の焼売と共に、ゲストたちの感想は――?


北海道出身・アンジュルムの伊勢鈴蘭(写真提供:読売テレビ)


三重県出身・瀬古利彦がスタジオ試食会に持ってきたのは…(写真提供:読売テレビ)

ケンミンスターが出身県のアンテナショップを訪れ、地元の自慢を伝える『秘密のケンミン大使』のコーナーで今回注目したのは三重県。

三重県出身の瀬古利彦とGENERATIONS・小森隼が、東京・日本橋の三重県アンテナショップを訪問し、「真の三重グルメBEST5」を選ぶ。

2人は、三重県の「餅街道」と呼ばれるエリアの人気菓子、瀬古の高校陸上部時代の後輩のお店が作るワカメ商品、日本のあんこカルチャーを牽引する老舗食品メーカーのあずきアイスなど5品を厳選。

スタジオ試食会では、そのBEST5から2品が登場。「真の三重グルメBEST5」の品とは――?


初登場、愛知出身・AK−69も使っていた…?(写真提供:読売テレビ)

数あるケンミン用語の中から、説明が難しい特殊な状況をズバッと一言で表現でき、その状況でしか使わない〈意味が激セマ〉な用語を紹介する『超ピンポイント用語の基礎知識』。

今回は愛知県民しか使わないという、超ピンポイント用語「トキントキン」に注目。愛知県民が「トキントキン」と表現する、驚きの状況とは――!? 一体どんな時に愛知県民は「トキントキン」するのか?