決まっていればスーパーゴールに! 長崎の10番マテウス・ジェズスが見せた会場どよめく一撃 「意味わからん」「弾道エグい」
21日、明治安田J1百年構想リーグWEST第3節が行われ、V・ファーレン長崎はアウェイで名古屋グランパスと対戦した。
今シーズンよりJ1に昇格した長崎は、サンフレッチェ広島に1-3、ヴィッセル神戸に0-2とここまで苦戦を強いられていたが、名古屋戦で初白星。新加入FWチアゴ・サンタナが58分に先制ゴールを決めると、78分には同じく新加入のノーマン・キャンベルがゴール。後半ATに1点を返されたが、その直後に再びノーマン・キャンベルがネットを揺らし、3-1の勝利を飾った。
決まっていれば、間違いなく記憶に残るスーパーゴールだった一撃に会場はどよめいたが、SNS上でも驚きの声が挙がっており、「意味がわからん」、「弾道がエグい」、「コンパクトな振りなのに」、「バケモノ級」といった反応が寄せられている。
ここまでは3試合で1ゴール2アシストとジェズスは長崎の攻撃の中心として躍動しているが、ここからどんな活躍を見せるか、楽しみだ。
やはり、怪物
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) February 21, 2026
軽く蹴ってこの威力!
マテウス ジェズスの超ロングシュート
決まっていれば“年間ベストゴール級”の一撃
明治安田J1百年構想リーグ
名古屋×長崎
DAZN ライブ配信中#Jリーグ #だったらDAZN pic.twitter.com/iTcTbDQOPF
