「鳥肌立つわ」「末恐ろしいな」18歳FWがブライトンを救う! 後半ATに決めた衝撃のオーバーヘッド弾に脚光「朝から叫びました」
32分に先制され、その後もなかなかゴールをこじ開けられない展開のなか、チームを救う同点弾を挙げたのが、77分から途中出場したシャラランポス・コストゥラスだった。
0−1のビハインドで迎えた90+1分、左サイドの三笘からパスを受けたボスカーリは、ダイレクトでクロスを放り込み、ヤン・ホール・ファン・ヘッケが頭で折り返す。ボックス内でコストゥラスは胸トラップし、右足でオーバーヘッドキック。ボールはゴール左に突き刺さった。
18歳FWが土壇場で大きな仕事を成し遂げた。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】「アメイジング」ブライトン18歳FWが決めた衝撃的なオーバーヘッド弾!
