大宮が2026シーズンのユニフォームについて報告
RB大宮アルディージャは26日、2026シーズンの特別大会「明治安田J2・J3百年構想リーグ」について、2025シーズンのユニフォームと同じデザインのものを継続使用すると発表した。掲出されるパートナー企業のロゴなどは変更する場合があるという。
ユニフォームの販売枚数に関しては、「明治安田J2・J3百年構想リーグ」が例年のシーズンより大会スケジュールが短期間となるため、約2000枚(全デザイン・サイズ合計数)。内訳はオーセンティックユニフォームが約500枚、レプリカユニフォームが約1500枚となる。
先行販売期間は「1月14日(水)18:00〜1月19日(月・祝)1:59」で、販売場所はオフィシャルオンラインストア。今回は購入対象者の制限を設けずに販売し、予約受付期間内でも加工可能上限枚数に達し次第、受付終了となる場合があるとしている。
ユニフォームの販売枚数に関しては、「明治安田J2・J3百年構想リーグ」が例年のシーズンより大会スケジュールが短期間となるため、約2000枚(全デザイン・サイズ合計数)。内訳はオーセンティックユニフォームが約500枚、レプリカユニフォームが約1500枚となる。
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— RB大宮アルディージャ (@Ardija_Official) December 26, 2025
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2025オーセンティックユニフォーム
本日12/26(金)16:59まで
オンライン限定で販売中‼️
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