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原作・手塚治虫による人気作『ジャングル大帝』のレオとパンジャがデザインされたレザーミニ財布が登場! 革職人が上質なレザーを使ったハンドメイドを楽しもう。

☆『ジャングル大帝』の魅力が落とし込まれたミニ財布をチェック!(写真13点)>>>

『ジャングル大帝』はレオは、人間に育てられた白いライオンの子。やがてジャングルに帰り、仲間と向き合いながら ”王” として成長していく物語。
日本初の国産テレビカラーアニメーションシリーズとして、色の表現方 法など試行錯誤が繰り返され放映された歴史的な作品で、1979年には西武ライオンズの球団マークにも選ばれており、ファンに愛され続けている。

このたび革小物の製作・販売をするクアトロガッツより、「名作をポケットに。」をテーマにした手塚治虫ワールドコラボ第8弾として、『ジャングル大帝』のミニ財布がリリースされる。

新アイテム「ジャングル大帝コラボのミニ財布」は、人に育てられた白いライオン・レオが ”王” へ成長する物語を毎日使える本革に落とし込んだ、大阪の工房で革職人がハンドメイド品。

お札は折らずに必要なカードと小銭だけが収納できる、小さなバッグでもすっと収まるミニ財布となっている。

表には白いライオンの王・パンジャ。『ジャングル大帝』は父パンジャ、息子レオ、孫ルネへと続く ”三代” の物語を表現している。
裏面は、アフリカへ戻り動物たちに王子として迎えられるレオの後ろ姿と「ぼくたちだって……ひろい世界で好きなようにくらせる権利があるはず」のセリフをデザイン。
ポケットには『ジャングル大帝』TVアニメ放送開始60周年を記念したロゴを配置している。

今回、コラボアイテム購入者先着100名に『ジャングル大帝』デザインのMagSafeカードケースをプレゼント。スマホの背面にパチっと付けるだけで、カードをスマートに持ち運べる便利グッズもぜひこの機会に手に入れよう。

※手塚治虫の「塚」の字は、正しくは旧字体(塚にヽのある字)となります
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