アナタのスマホが持つ運気をグングン上昇させるスマホ開運グッズ!その名は「スマホ開運座布団」Kibidangoで絶賛クラウドファンディング中
■細部にまで詰め込まれたこだわりのデザイン
スマホ開運座布団は、一目で神社と分かるデザインと、それを可能にする形や色、大きさなど細部までこだわった仕様。QRコードは、「専用のQRリーダーであればQRコードを使用できる時間や場所を設定できる」といった特徴を持つ、改ざんすることのできない特殊なデザイン。神社QRコードを読み取ることでバーチャル神社HPに遷移し、日替わり占いなどを実施することができる。日替わり占いについては2020年8月頃より実装予定だ。
柱の太さ、長さ、位置、大きさに色合いと、何度も試作を繰り返して描かれた「スマホ開運座布団」のメインモチーフである中央に大きく描かれた鳥居。これは小芝神社に在る2つの白色の鳥居に倣っており、鳥居の中に神社QRコードを描くことで、神社QRコードを入り口として、スマホを媒介に現実世界とバーチャル世界を繋ぐという想いが込められているとのことだ。
また、素材の質と微細な表現の双方を追求し、国内製造にこだわった「スマホ開運座布団」。プリント業に20年以上従事している日本の職人が一つ一つ丁寧に手作りで製作することで、国内製造品ならではの高い品質を保持し、特殊なQRコードでもスムーズな読み込みを可能にしている。
また表現に深みを持たせるため、4色分解という難易度が高い技法が使用されており、通常のシルクスクリーンでも表現が困難なデザインQRコードのドットの細かさを損なうことなく描写している。
■「小芝八幡宮」にて祈祷を施し済み
静岡市清水区小芝にある「小芝八幡宮」は、サッカーお守りで有名な神社。少年サッカー発祥の地である魚町稲荷神社が一時こちらの境内社であったこともあり、「八咫烏(やたがらす)」をあしらった御守や神社オリジナルのサッカーボール型の御守なども、日本サッカー協会公認として販売されていた。
小芝神社の境内にある稲荷神社にちなみ、事業者向けの「スマホ開運座布」には商売繁盛・五穀豊穣・産業興隆などの想いを込めた赤色の鳥居が描かれている。


■プロジェクトページ
■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■ITライフハック Facebook
■カルチャーに関連した記事を読む
・爽やかな酸味と豊かな香りが楽しめる!バターの新しいおいしさ発見!発酵バターを配合した「明治スプレッタブル」
・大日本印刷(DNP)が2Dアニメーション制作ツール「Spine」の初級者向けカリキュラムを開発!入門書の販売とオンライン講座の公開を開始
・CVは人気声優!家電がしゃべるあの企画が今度はコメディサスペンスで新登場〜ハイアールの“連続SNSドラマ”「#目撃家電」公開
・シヤチハタから働く女性の声から生まれた文房具“opini”シリーズ「オピニ 手帳のはんこペン」が登場
・横浜流星、吉岡里帆、クレヨンしんちゃんまでもがMatt化!?ワイモバイルの新テレビCM、桑田真澄&Matt親子の人類Matt化計画!