【エンタがビタミン♪】松本伊代作の目玉焼きが“宇宙人” 「奇跡だ」と喜ぶ妻を慈しむヒロミ
ハワイに所有しているワイキキビーチが一望できる別荘で、息子2人が幼い頃から休暇を楽しんできたヒロミ・松本伊代夫妻。これまでオフィシャルブログ 『時遊人』にてハワイで友人らとゴルフをしたり、ランニングをしたり、妻とドライブを楽しむ様子が伝えられている。だが築60年、シロアリの被害も目立ってきたため、ヒロミは自力でリフォームすることを決断。『有吉ゼミ』(日本テレビ系)では日本とハワイを行き来するヒロミに密着し、のんびり作業を進める現地の職人と時にはぶつかり合いながらも、8か月間協力して全面リフォームを完成させた。
ブログによると昨年12月27日に日本を離れたヒロミは、ハワイに到着するとすぐリフォームが完成したはずの別荘の手直しに取りかかっていた。「あまりにも突貫工事だったから」と細かいところを直したり、足りないものを買いに出たりしていたという。その後は2人の息子とキャッチボールをしたり、腕相撲の挑戦を受けたりとハワイでの小園家恒例行事が続く。
年が明けて1月3日のブログには、「2020年、初目玉焼き」として妻の手料理が紹介された。2個の卵が一体となり黄身の部分が目、口のように丸く穴が開いている。“「奇跡、宇宙人ができたー」喜んでいるまま”と、ヒロミの温かいコメントが添えられている。老後もヒロミと松本伊代は、このような穏やかな会話を交わしている模様が目に浮かぶようだ。
ブログ読者も「何だか微笑ましいなり~伊代さんらしいなぁ!!」「可愛い、面白い、伊代ちゃん。目玉焼き、お上手です(笑)」「いい仕事してますね。いよちゃんにメロメロですね」「宇宙人! なかなか作ろうと思っても出来ないです」「焼き上がりに味があって良いですね。平和ですね」とお正月からほっこりとした気分になっている。
画像2枚目は『ヒロミ 2020年1月3日付オフィシャルブログ「さすが」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
