「整形していない」が売りの可愛すぎるオネエ・ゆしん、整形をカミングアウト

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“可愛すぎるオネエ”としてブレイクしたタレント・ゆしんが、12月23日放送の『有吉反省会』(日本テレビ系、毎週土曜23:30〜)で、整形していたことをカミングアウトすることがわかった。

“一切整形をしていない、生まれたままの姿”が売りで、整形を全否定していたゆしん。しかし、「実は3回も整形をしていた」と話し、整形の事実は、所属事務所にも隠していたと告白する。

MCの有吉弘行は「(整形していていも、していなくても)マジでどっちでもいいけどね」と辛らつにコメントしつつも、度重なる整形の真相を追及。1回目は、「目つきが悪く、目ぐらいはイジっておかないと……」という理由で目を整形。しかし、整形後、「千原せいじさんに似ている、と言われるようになったから」という理由で、2回、3回と続けて、また目を整形したことを明かす。

恋愛について聞かれると、「お酒に酔って、自分のことを“女”だと認識した男性を連れて帰る」と激白。ゲストの大原かおりが「六本木でお酒に酔ったおじさんを連れて歩くゆしんを目撃した」と暴露する一幕も。

そして、目は3回整形していても、体は整形もホルモン注射も打っていないので、身体は男のままなゆしんは、セミヌードのグラビア撮影に挑戦したいとも打ち明ける。