8月15日は日本が連合国に降伏した「終戦の日」。戦後81年を迎え、日本の対米従属は「日米同盟の黄金期」という美名の下、一層深まるばかり。その象徴が、米国に愛嬌を振りまき続ける小泉進次郎防衛相(45)だ。【もっと読む】核議論に「タブーなく」で物議…小泉進次郎防衛相が“覚醒キャラ”で危険発言を連発する狙いこのところ、進次郎氏の「米軍ラブ」が止まらない。熊本地震の救援活動に協力した米軍に感謝を伝えるポスト