中国・北京市で、一人暮らしの75歳の男性宅から金の延べ棒(インゴット)がなくなる騒動があった。中国メディアの北京衛視が伝えた。報道によると、王(ワン)さんは2024年から住み込みの家政婦を半年間雇っていたが、家政婦が別の仕事を見つけたため住み込みを解消し、王さん宅ではパートタイムの家政婦として働くようになった。それから1年が経過した今年2月のある日、王さんは家政婦にチャットアプリで「金の延べ棒を1本買った