警察官などによる飲酒運転が相次ぎ、県警が緊急の幹部会議を行い再発防止の徹底を確認しました。 県警 森本敦司本部長「先週、県下の警察職員による飲酒運転に関して免職の懲戒処分を行いました。県民の信頼回復に向けた取組を推進していただくようお願いします」 10日、警察官や職員による飲酒運転が相次いだことから緊急の幹部会議が開かれ、約70人が出席しました。 県警では尾道市で飲酒運転をして事故を起こしたとし