「WBC東京プールpresentedbyディップ侍ジャパン−韓国代表」(7日、東京ドーム)スタメンが発表され、侍ジャパンの上位打線は第1戦と同じ。9番・捕手に坂本誠志郎捕手が入り、菊池雄星投手とバッテリーを組む。初戦の台湾戦では13得点で7回コールド勝ちを収めた侍ジャパン。3安打5打点をマークした大谷翔平選手が1番・DHに座り、2番は前日ノーヒットだった近藤健介外野手を置いた。8番ま