西武・蛭間がバーヘイゲンの151キロを捉える右中間ソロ西武の2022年ドラフト1位・蛭間拓哉外野手が6日、カーミニークで行われたイースタン・リーグ、日本ハム戦で右中間ソロを放った。151キロの速球を豪快に破壊したフルスイングには「速球引っ張ってあの飛距離」「間のとり方いいね!忘れるなこれを」などファンから期待の声が相次いだ。「6番・左翼」で先発出場した蛭間。2-1の5回無死で迎えた第2打席だった。バーヘイゲンの