歌手セリーヌ・ディオン(55)が、およそ3年半ぶりに公の場に姿を現わした。セリーヌは昨年12月、稀な神経疾患である「スティッフパーソン症候群(SPS)」と診断されたことを明かし、ワールドツアーの残りの日程をすべてキャンセルしていた。そんなセリーヌは3人の息子達と一緒に、米ラスベガスで開催されたアイスホッケーの試合を観戦し、故郷カナダのチームのロッカールームを訪れた。【この記事の他の写真を見る】【この記事の