by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 2000年と2020年のデータを比較し、夫婦の離婚したい理由を筆者が調査した
- 00年のデータでは、夫妻ともに1位は「性格の不一致」で夫は63%、妻は46%
- 20年では、夫は変わらず、妻は00年で2位だった「金銭問題」が1位になった
