お笑いタレントの明石家さんま(64)は、4月から5月半ば頃までラジオ番組以外はほとんど仕事がなかったそうだ。芸能界の友人も多く、後輩の面倒見が良いことで知られるさんまは、外出自粛期間中に退屈しているだろうと皆に思われるそうだが、意外にも自宅にこもることは苦では無かったという。20代前半で売れっ子芸人になったことで常にマスコミから追われる立場となり、その頃はお酒を飲めなかったこともあり家で過ごす時間が長か