■ゴームリー、カプーアら『ターナー賞』受賞者も賛同。英美術館に石油会社との関係を断ち切るよう要求【画像や動画入りで本文を読む】世界で気候変動への関心や危機感が高まり、各地で石油会社や政府に対策を求める運動が行なわれているなか、70人を超える現代美術家たちがロンドンのナショナル・ポートレート・ギャラリーに対し、同国の石油大手BPとの関係解消を求める書簡を発表した。ナショナル・ポートレート・ギャラリーの館