「RoBoHoN」(ロボホン)の新しいフェーズへの挑戦がはじまった。アプリやサービスを拡充し、新分野への進出で2020年度までに3万台の販売を目指す。新しいロボホンが発表になった。2016年5月に初代ロボホンが発売されてから、今回は初めての大きなバージョンアップとなる。デザインを含めてハードウェア的にはインパクトのある大きな変更はなく、主に「より使いやすさ」がブラッシュアップされた印象となっている。