シグマと富士フイルムから50万円前後のシネレンズが発売された。購入可能な価格のレンズの登場で映像の表現はどう変わるのか。今回は、既に映像作品として発表されている、シグマのシネレンズを使用した事例について検証する。 【作例】シグマ/SIGMA 18-35mm T2SIGMA 50-100mm T2WEAVER 「Shake! Shake!」dir/camera:林響太朗(DRAWING AND MANUAL)CL:A-Sketch制作:DRAWING AND MANUAL監督+撮影+編集