《ハミ出たピンク色の花柄レースが露わに》王林の ハイレグ“見せパン”ファッションが加速、SNSに過激ファッションを投稿する思い 交際報道から4か月「恋人との現在の関係」
王林(28)の限界露出が止まらない──。キュートな津軽弁と天然キャラで、バラエティー番組などで活躍する彼女だが、自身のSNSにはセクシーな姿が並ぶ。最近では"見せパン"の写真をアップする頻度が多く、ファンを驚かせている。
【写真を見る】「見せパン」スタイルを披露した王林(全身)ほか、年下彼氏と手繋ぎデートをする王林など
「今年4月には"ハイレグジーパン"姿が話題となりましたが、5月にはショートパンツからハミ出たピンク色のレース下着が露わになった写真を載せています。際どい下着部分のアップ写真も複数投稿するなど、彼女も気に入っているようです」(ファッション関係者)
身長170cmで手足もスラリと細く、スタイル抜群の王林。「もともとファッションモデル志向だった」と、芸能関係者が語る。
「本人はバラエティー以上にモデルへの思いが強く、おしゃれであれば際どい露出や下着姿も気にしない性格です。海外セレブの間でも"見せる下着"がファッションとして広がっていて、彼女も意識しているようですね。自ら斬新なデザインの服を探して、誰よりも早く新しいファッションに身を包んで、ファンを楽しませたいという思いのようです」
今年8月には雑誌『anan』(マガジンハウス)の「愛とSEX」特集で大胆な企画にも挑戦していた。
「"パートナーと過ごす、初めての一夜"というテーマでベッド上で下着グラビアを披露。大人の雰囲気を表現していました。同誌のインタビューでは、『自ら一枚布を剥ぐ。この行為は、相手と一夜を共にしたいという強い覚悟になるとも感じました』と語っており、色っぽさが増していました。さらに『家では、お風呂上りには一糸纏わぬ裸族』と告白していて、SNSよりも普段のほうが大胆なようでした」(前出・ファッション関係者)
現在、王林には真剣交際している3歳年下の恋人がいることは、NEWSポストセブンがすでに報じている。熱愛発覚から4か月、パートナーとはどうなったのだろうか。親しい知人が打ち明ける。
「現在も都内のマンションで半同棲中で、自宅周辺では2人で堂々と食事する姿も目撃されています。10月には映画『昨夜は殺れたかも』にも出演していて、公私ともに順調のようです。交際中のお相手も王林さんのことをリスペクトしていて、これからも自分らしいファッションでの表現は続いていきそうです」
次はどんな"見せパン"が待っているのだろうか。
