ミュージシャンあるある!?天童よしみ 踏切の音を聞くとしてしまうことに石丸幹二&大原櫻子も賛同
歌手の天童よしみ(71)が17日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後8・00)にゲスト出演。踏切の音を聞くとやってしまうことを明かし、共演者からも賛同の声が上がった。
この日は「一流ミュージシャン大集結!」として、ミュージシャンが多数出演。「ついつい出てしまう職業病」というテーマで、天童は「踏切のカンカンカンの音に合わせて、ハモったり…自然に出てくる」と語った。
すると俳優の石丸幹二は「僕、リズム付けます。手拍子」と言い、歌手で女優の大原櫻子も「私も同じ音をマネしちゃいます。踏切の音が聞こえると、ずっと無意識に“カ〜ン、カ〜ン、カ〜ン”って言い始めて、隣で姉とかがいると“あんた、変な目で見られるからやめて”って」と、踏切での行動を明かした。
MCの明石家さんまが「それ自然に出るの?」と聞くと、大原は「聞こえた音を全部繰り返しちゃう。マネしちゃう癖が…」と答え、天童も「全部入ってくるんですよ。わぁ〜って歌いたくなるんですよ。そのテンポで。特に踏切のカンカンカンが好きです」とうなずいた。
さんまは「そんなこと思ったことないわ、はよ電車通れよ!」と首をかしげていた。
