『未来のムスコ』第4話あらすじ。颯太を自分の子どもではないかと疑い、未来を問い詰める将生。それには5年前の「ある夜」が関係しているようで…<ネタバレあり>
志田未来さん主演の火曜ドラマ『未来のムスコ』の第4話が2月3日夜10時から放送予定です。
『未来のムスコ』は、『マルモのおきて』(フジテレビ)の脚本などで知られる阿相クミコさんと、黒麦はぢめさんによる人気コミック『未来のムスコ〜恋人いない歴10年の私に息子が降ってきた!』が原作のドラマ。
夢も仕事も崖っぷちのアラサー女性・汐川未来(志田未来)の元に「未来のムスコ」と名乗る男の子・颯太(天野優)が現れたことから始まるラブストーリーです。
恋も仕事も夢も中途半端だったヒロインがある日突然母となり、子育てを通して、誰かと生きること、支え合うことの意味を知り、自分らしく生き直していく姿を描きます。
※以下ネタバレを含みます。
第4話あらすじ
颯太を自分の子どもではないかと疑い、未来を問い詰める将生(塩野瑛久)。
未来からきっぱり否定されるも、将生は颯太の保育園を訪ねて様子をうかがうなど、未来と颯太のことが気になって仕方がない。
その背景には、5年前の“ある夜”が関係しているようで…。
新米ママとしての生活もままならず、気づけば手一杯になっていく未来。
そんな中、未来は呉服屋の花嫁衣装の広告で新郎役を務めることになった真から、新婦役のモデルを引き受けてほしいと相談され、挑戦してみることに。
しかし迎えた撮影当日、未来に思わぬトラブルが降りかかる……。
