冬の部屋干し、カーテンレールに掛けてない?部屋干し臭もスペース問題もこれですっきり解決
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
洗濯物の「物干しラック」の悩みといえば、使っていないときの“居座り感”ではないでしょうか。
収納先も決まっていないから、なんとなくずっと出しっぱなし…あるいは部屋干しイコールカーテンレールなどなど…。
そんな日常のあるあるに終止符を打つのが、物干しハンガーラック「HFRT-1309」。この物干しラック最大の特長は、使い終わったあとの「収まりの良さ」です。
しまうのではなく、「隠れる」という選択肢
「HFRT-1309」はわずか数ステップで折りたたむことができ、ソファと壁の隙間なんかにもスッと収納可能。折りたたんだときのサイズは16.5 × 14.5 × 105cmのサイズに。
ついつい出しっぱなしになりがちな物干しラックですが、「しまえる自由」があるだけで気分もすっきり。折りたたみ用にバンドが付属しているのも気が効いています。
360°回転で、部屋干し効率がグンと上がる
特に効率的な部屋干しに効いてくるのが、次の2つのギミックです。
・物干し竿が360°回転:干し終わったあと、そのまま風通しのいい方向へクルッとひと回し。移動ゼロで風の通り道をつくりやすく、乾きやすさに繋がりそうです。
・横幅が83〜140cmで可変:洗濯物の量に合わせて調整可能。来客用の寝具も一気に対応できて、まさに「伸びしろ」のある使い方ができます。
物干し棒の角度や長さを調整することで、お布団や衣類など、洗濯物に最適な干し方ができます。

もう裾を気にしない、高さ1.4mの安心感
部屋干しあるあるの一つが、「丈の長い服の裾が床に付く問題」。お気に入りのロングワンピースやコートを干すとき、結構気を使いますよね。
「HFRT-1309」は高さが1.4mある高位置設計。この「気にしなくていい」安心感、すごく大きいです。
1.4mの高さがあるおかげで、シーツや布団のような大きなモノもしっかり広げて干せますし、全体に風が通りやすくなることで、乾きムラが抑えられそうなのも嬉しいポイントです。
耐荷重100kg以上の頼れるやつ
こんなにスリムになるのに、本当に丈夫なの?……いや、普通にそう思いますよね。でも、スペックを見て納得。なんと耐荷重は100kg以上とあります。
これなら、水分を吸って重くなったジーンズやバスタオルをまとめて干しても心配無用。フレームにはサビや塗装剥がれを抑制する5層のコーティングも施されていて、長く使える安心感もあります。
部屋干しの「物干しラック」が幅を利かせすぎている、とお悩みの方は以下から「HFRT-1309」のスペック詳細を要チェックです。

>>干すも収納もこれ一台!省スペース&360°回転の革新ハンガーラック
Image: DZT
Source: CoSTORY
