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この記事は2025年5月16日に公開された記事を編集して再掲載しています。

こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

スポーツや作業中などに周囲の状況を把握しながら音楽を聴く、いわゆる「ながら聴き」ができるイヤホンが人気を集めています。

「ながら聴き」に適したイヤホンは、オープンイヤー型やイヤーカフ型、骨伝導型などのタイプがあり、さまざなメーカーから数多くのモデルが販売されているので、どれを選んだらいいか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、人間工学に基づく曲線デザインでストレスフリーなつけ心地を実現した、Anker(アンカー)の新作イヤーカフ型イヤホンをご紹介します。

最大32時間の長時間再生、1日中つけていられる「耳を塞がないイヤホン」

Anker(アンカー)の「Soundcore AeroClip」は、さまざまなファッションスタイルにも合わせやすく、耳元を飾る洗練されたアクセサリーのようなデザインを採用したワイヤレスイヤホン。耳を挟む形状のイヤーカフ型なので、メガネやサングラスと干渉しにくく着脱が簡単なのも◎です。

イヤホン本体のみで最大8時間、充電ケースと合わせて使用すると最大32時間の長時間再生が可能なので、充電切れを心配することなく音楽を楽しむことができます。

片耳約5.9gの小型軽量設計で、ブリッジには0.5mmの形状記憶チタンワイヤーと柔軟なTPU素材を使用することで着用時の耳への負担や違和感を軽減。人間工学に基づく曲線デザインによるストレスフリーなつけ心地も魅力です。

「Soundcore AeroClip」は、2種類のイヤーカフキャップを同梱し、フィット感の調整が可能。さまざまな耳の形の方に快適な装着感を実現しています。

クリアな音声通話、音漏れ防止、迫力のある重低音など、機能性も抜群!

「Soundcore AeroClip」は小型軽量ながら音質にもこだわっており、12mmのダイナミックドライバーによる迫力のある重低音に加え、高音質コーデックLDAC™に対応することで高音質で本格的なサウンドを楽しむことができます。

さらに、オープンイヤー型でネックになりがちな音漏れを防ぐことができるよう設計にはかなりこだわりが。2,000人以上の耳の形状データを元にスピーカーと耳の最適な距離を研究し、さまざまな耳にフィットするように設計された形状のスピーカーが耳に正確に音を届けるので、音漏れを最小限に抑えてくれます。

4つのマイクとAIノイズ低減機能の搭載で周囲のノイズを効率的に除去し、クリアな音声通話を可能にしているのも嬉しいポイント。

他にも、2台の機器と同時に接続できるマルチポイント接続や突然の雨や水濡れでも安心して使えるIPX4の防水規格に対応するなど、便利な機能を数多く搭載したAnker(アンカー)の「Soundcore AeroClip」。「ながら聴き」ができるイヤホンの購入をお考えの方は是非、本商品をチェックしてみてください。

Anker Soundcore AeroClip(Bluetooth 5.4)【オープンイヤー型ワイヤレスイヤホン/イヤーカフ/ IPX4防水規格/ 最大32時間再生 / マルチポイント接続】ホワイト&ゴールド
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