『LAZARUS ラザロ』第9話 ラザロの目的に気づいたシュナイダーが幻の殺し屋と接触
『LAZARUS ラザロ』は2025年放送&配信開始予定のオリジナルアニメ。
監督:渡辺信一郎(『カウボーイビバップ』)、キャラクターデザイン:林明美(『BANANA FISH』)、アクション監修:チャド・スタエルスキ(『ジョン・ウィック』)、制作:MAPPA(『呪術廻戦』『チェンソーマン』)、企画プロデュース:SOLA ENTERTAINMENT(『ロード・オブ・ザ・リング ローハンの戦い』)という、錚々たる製作陣による新作だ。
舞台は西暦2052年の世界。スキナー博士が開発した奇跡の鎮痛薬「ハプナ」は、実は3年後に患者を死に至らしめる効果が秘められていた。30日以内にワクチンを持つスキナーを探し出すため、脱獄の名人アクセルたち5人によるエージェントチーム「ラザロ」が結成される。
<第9話「DEATH ON TWO LEGS」>
ラザロの設立者であり、NSA長官でもあるアベルは、ラザロの存続を問題視する査問委員会に出席する。
陸軍情報部のシュナイダーは、会議中にラザロの本当の目的に気づく。
そして彼は幻の殺し屋と呼ばれる人物に接触。
その代理人・HQ は、常識外れの報酬を要求し、その実力を証明するため特殊部隊と戦うことになる。
そこに現れた殺し屋・双竜は、まるで人間的な感情を持たない怪物的な存在だった…。


>>>第9話先行カットをすべてチェック!(写真7点)
そして最新のビジュアルが公開。本作の舞台となる都市の一角、アジトの屋上に佇むラザロのメンバー5人の姿が描かれた、スタイリッシュで印象的なビジュアルとなっている。
さらに、2025年7月2日発売予定のBlu-ray Disc BOX/DVD BOXのVol.2のジャケットも公開。ぜひお手に取ってお楽しみを。
(C) 2024 The Cartoon Network, Inc. All Rights Reserved
外部サイト
関連情報(BiZ PAGE+)
-
アクスタ,
アクリルキーホルダー,
カンバッジ,
声優
