ニューストップ > IT 経済ニュース > IT総合ニュース > 1億光年先にある銀河団の中心に吹き荒れる、秒速最大310kmの“強風”… 1億光年先にある銀河団の中心に吹き荒れる、秒速最大310kmの“強風”のメカニズム 1億光年先にある銀河団の中心に吹き荒れる、秒速最大310kmの“強風”のメカニズム 2025年2月13日 19時30分 WIRED.jp リンクをコピーする みんなの感想は? 宇宙で最大の天体である銀河団のひとつであるケンタウルス座銀河団の中心部で、秒速130~310kmの“強風”が吹き荒れていることを、日本がリードする国際共同研究グループが世界で初めて明らかにした。これにより銀河団の形成と進化に関する理解が大いに進むことになりそうだ。 リンクをコピーする みんなの感想は?