トルコ旅行 出入国条件事前準備チェックリスト

日本入国時の水際措置の終了

2023年5月8日から、新型コロナウイルス感染症に係る水際措置が終了となりました。

これまでの水際措置として、有効なワクチンの3回接種証明書または出国前72時間以内に受けた検査の陰性証明書のいずれかの提出が必要でしたが、今後は不要となります。5月8日以降は、新たな感染症の流入を平時においても監視するための「感染症ゲノムサーベイランス(※詳細は以下)」が開始されています。
※主要5空港(成田、羽田、中部、関空、福岡)において、発熱・咳などの有症状者に対し、任意でゲノム解析を実施。ただし、この解析において陽性となったとしても、隔離措置や公共交通機関の使用制限などはなし。
◎今後の水際措置について(外務省)
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2023C022.html

PCR検査は必要?

日本出国前のPCR検査は不要です。

トルコ入国時に必要なもの

2024年2月20日現在、トルコ入国時にワクチン接種証明やPCR検査の陰性証明書を提出する必要はなく、入国後のPCR検査や待機期間もありません。

●パスポート
残存有効期間はトルコ入国時に150日以上必要。
※日本とトルコの間には査証免除取極(とりきめ)があり、観光や会議への出席などを目的とする3カ月以内の短期滞在はビザ不要です。

●海外旅行保険加入 【推奨】
海外で病気やケガをした場合、原則的に医療費や追加滞在日の宿泊費は自己負担になります。万が一の場合に備えて、海外旅行保険に入っておきましょう。クレジットカードによっては海外旅行保険が付帯するものもありますが、渡航の決済を該当のカードでするなどの条件が付いていることもあるので注意が必要です。また、帰国後に医療費を請求するために、現地の病院にかかった場合は診断書や領収書を忘れずにもらいましょう。
●「たびレジ」の登録【推奨】
「たびレジ」とは、外務省からの最新の安全情報を日本語で受信できる海外安全情報無料配信サービスです。出発前から旅先の安全情報が入手できるだけでなく、旅行中も大規模な事件や事故、自然災害など緊急事態が発生した場合、現地の大使館・総領事館からメールで連絡を受け取ることができます。
利用者登録はこちら:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html


●Visit Japan Webサービスの情報登録 【推奨】

日本入国・帰国手続きに必要な「税関申告」をWeb上で行うことができるサービス。日本出国前にメールアドレスでアカウントを作成し、同伴する家族などの利用者情報や、入国・帰国のスケジュールを登録しておくと、帰国時の手続きがスムーズ。
◎Visit Japan Web(デジタル庁) 
https://vjw-lp.digital.go.jp/ja/

日本帰国時に必要なもの

●パスポート
●税関申告の登録(Visit Japan Webから)【推奨】
空港内の税関検査場にある電子申告端末を操作するときに必要。Visit Japan Webの「日本入国・帰国の手続」画面の「携帯品・別送品申告」をタップして手続きを済ませると、「携帯品・別送品申告書」の情報を含んだ二次元コードが発行されます。二次元コードを未発行の場合は申告書を書いて税関カウンターへ進みましょう。

トルコ 渡航情報

入国の流れ

・入国審査
トルコの入国では入国カードなどがなく、空港に到着したら、日本人は「Other Nationalities」のカウンターに並び、パスポートを提示するだけ。審査官からの質問もほとんどなく、いたってスムーズです。
・荷物受取
搭乗した便名が表示されているターンテーブルで荷物を受け取ります。取り間違えのないように注意しましょう。荷物が出てこない、あるいは破損していた場合は、チェックインの際に搭乗券やeチケットの控えに貼られたクレーム・タグを係員に提示して対応してもらいましょう。

・税関
荷物を受け取ったら税関へ。免税範囲内で申告が必要なければ緑のランプのカウンターを通過します。免税範囲を超えている場合は、赤いランプのカウンターへ進み、申告書を提出しましょう。
・到着ロビー
インフォメーションや両替所があります。同フロアにタクシー乗り場があり、エアポートバス乗り場はエスカレーターを降りたB1階にあります。

【トルコ入国時の制限】

<主な免税範囲>
◎酒類…アルコール度数22%超の酒1ℓ(22%以下2ℓ)(18歳以上)
◎たばこ…紙巻たばこ600本、または葉巻50本、またはたばこの葉250gと巻紙200枚、パイプたばこ250g(18歳以上)
◎香水など…600㎖以内
◎贈答品…€430相当(15歳未満は€150)まで
◎食品…茶葉1圈▲船腑灰譟璽1圈ほかにも規定があるので詳細はトルコ商務省税関HP(https://ticaret.gov.tr/gumruk-muhafaza/sikca-sorulan-sorular )(トルコ語)をご確認ください。
<申告対象品目>
◎貴重品…貴重品などUS$1万5000以上の価値のある品物は出国時の証明のために入国時にパスポート登録をしておきましょう。
◎骨董品…持ち込む場合は、出国時の混乱を避けるためにパスポートに登録して申告をしましょう。
<主な持ち込み禁止品>
◎肉類、乳製品
◎電子たばこ

出国の流れ

出発時刻の2時間前までには空港に到着しておきましょう。

・チェックイン
空港へは2時間前に到着しておきましょう。カウンターで航空券またはeチケットの控えとパスポートを提示して搭乗券を受け取り、機内持込み手荷物以外のスーツケースなどを預けます。
・出国審査
出国審査のカウンターで審査官にパスポートと搭乗券を提示してスタンプを押してもらいます。特に問題がない限り質問されることはほとんどありません。入国時と同じく、出国カードなどへの記入の必要はありません。
・搭乗
免税店の買い物にはパスポートと搭乗券の提示が必要になります。買い物に夢中になって乗り遅れてしまわないように注意。搭乗口に搭乗開始時刻の30分前には着いておくと安心です。

VAT(付加価値税)の免税手続き

トルコでは商品やサービスに10〜20%のVAT(付加価値税)が含まれます。外国人旅行者の場合、「タックスフリー(TaxFree)」などの加盟店で買い物をし、未開封、未使用の商品を購入日から3カ月以内に国外へ持ち出す場合、手続きをすれば手数料を引いた金額の還付が受けられます。発行された免税書類に記載の氏名、住所に間違いがないか要確認。また、クレジットカードへの払い戻しを希望する場合はクレジットカード番号も正しく印字されているか確認し、記載がない場合は記入するのがベストです。ちなみにアクセサリー、電化製品、時計、サングラス、化粧品、陶磁器、家庭用品などの嗜好品は20%、繊維、服、革、カーペット、靴、鞄、書籍、食品、光学用品などの生活必需品は10%になります。また、払い戻しを受ける場合は、1店舗での1回の最小購入金額が100TL+TAX(税)となっており、10%の商品の場合は110 TL、20%の場合は120TLとなります。
【申請方法】
・お店で 
商品購入時にパスポートを提示し、免税書類(タックスリファンド専用レシート)を受け取ります。
・空港の税関で 
免税書類と免税商品、パスポートなどを提示し、書類に確認のスタンプをもらいます。
・払い戻し 
カウンターで還付金を受け取ります。タックスリファンド対応の金融窓口で、スタンプ押印済みの書類とパスポートを提示。希望の通貨(通常、TLかUS$、€)で免税分の料金を払い戻しをしてもらえます。
※グローバルブルーのモバイルアプリをダウンロードしておき、店舗での支払い時に提示すれば、出国時にアプリで免税手続きが可能です。
※詳細はグローバルブルーWebサイトを要確認。
https://www.globalblue.com/

日本帰国時の注意

<主な免税範囲>
◎酒類:3本 1本760㎖のもの。20歳未満の免税はなし。
◎たばこ類:紙巻たばこ200本、または葉巻たばこ50本。加熱式たばこのみの場合、個装等10個(「アイコス」のみ、または「グロー」のみの場合は200本、「プルームテック」は50個まで)。その他の場合は総量が250gを超えないこと。20歳未満の免税はなし。
◎香水:2オンス 1オンスは約28㎖。オーデコロン、オードトワレは含まない。
◎その他:1品目ごとの海外市価の合計額が1万円以下のもの全量(海外市価の合計額20万円までが免税)。
詳細は税関https://www.customs.go.jp/ を参照
<輸入禁止>
◎麻薬、大麻、覚醒剤、鉄砲弾およびけん銃部品、爆発物や火薬、貨幣・紙幣または有価証券の偽造・変造・模造品、わいせつ物、偽ブランド品など。土、土付きの植物、一部の果実も。
<輸入規制>
◎ワシントン条約に該当する物品。対象物を原料とした漢方薬、毛皮・敷物などの加工品も同様。ワニ、ヘビなどの皮革製品、象牙、剥製、ラン、サボテンなどは特に注意。
<動植物>
◎土付きの植物、果実、切花、野菜、ソーセージといった肉類などは検疫が必要になる。乳製品も制限あり。
◎おみやげや個人消費用の畜産物は検査証明書の取得が難しいため、肉製品や動物由来製品のほとんどは日本へ持ち込むことができません。
詳細は動物検疫所https://www.maff.go.jp/aqs/を参照
<医薬品・化粧品など>
◎個人が自ら使用するものでも数量制限がある。医薬品及び医薬部外品は2カ月分以内(外用剤は1品目24個以内)。化粧品は標準サイズで1品目24個以内。

もっと知りたい!るるぶトルコ イスタンブール発売中

↓↓↓トルコの観光情報をもっと知りたい方はこちら!↓↓↓
【最新版】『るるぶトルコ イスタンブール』

購入はこちらから!


トルコ旅行で気を付けたい、新しい旅のチェックポイントは?
>>>次ページへ!>>>

トルコ旅行の基本情報

時差

日本とトルコの時差は6時間。トルコのほうが6時間遅れ。日本が正午の場合、トルコは午前6時。サマータイムは実施されていないため、年間を通して日本との時差が現在の6時間(UTC+3)のゾーンになっています。

通貨

通貨単位はトルコ・リラTL(テーレー)。補助単位はKr(クルシュ)で、100Krで1TLになります。1TL= 約5.67円 (2024年2月20日現在)

言語

公用語はトルコ語。トルコ語以外にも、ギリシャ語やアルメニア語などが大都市でも使われています。また、クルド語はペルシャ語系の言語で、トルコ語に次いで使う人が多く、東部や東南部で使われています。ホテルやブランドショップ、高級レストランなどでは英語も通じますが、そのほかの場所ではあまり通じません。ですが、トルコ語は文章の語順が日本語と同じであり、たいていの場合はローマ字読みができるので、意外に親しみやすい言葉。現地では、まず簡単な挨拶「メルハバ(こんにちは)」などから挑戦してみましょう。

紙幣・通貨の種類

紙幣は200TL、100TL、50TL、20TL、10TL、5TLと6種類あります。硬貨は1TL、50Kr、25Kr、10Kr、5Krの5種類。チップとして使う機会が多い20TL、50TL、100TLは常に用意していたほうが便利。

チップ

心付けとして基本的に必要です。ホテルでは荷物1個につき15〜20TL程度、サービスを頼む場合も同額、レストランは庶民的な店やサービス料込の店を除いて合計額の10%を目安に渡しましょう。タクシーはおつりの小銭を渡し、大きな荷物があれば多めに払うとスマートです。

両替とATM

ホテルや銀行、PTT(郵便局)などで両替できます。街なかには私設両替商が多く、深夜まで営業しており、銀行よりレートがよい場合もあります。
ATMは大都市なら、銀行や駅などどこにでも設置されています。24時間利用可能で、国際キャッシュカードで現金を引き出すこともできます。ドルとユーロも引き出せますが、トルコ・リラしかできない場合もあるのでしっかりとチェックしましょう。

トルコ旅行 電話&ネットのコト

トルコ国内通話

トルコでは7桁の電話番号の前に、08を除いた3桁の市外局番を押してからかけます(市内通話は不要)。ホテルからかける際は外線番号を最初に押します。50・53・54・55から始まる番号は携帯電話。

国際電話

日本からトルコへ
*電話会社識別番号→010(国際電話識別番号)→90(国番号)→相手の電話番号(最初の0はとります)。
トルコから日本へ
00(国際電話識別番号)→81(日本の国番号)→相手の電話番号(最初の0はとります)
※携帯電話へかける場合も、「080または090」の最初の「0」はとります

携帯電話・スマートフォンの設定

「機内モード」をON、「モバイルデータ通信」と「データローミング」をOFFに設定。これを忘れると、海外用の定額プランなどに加入していない場合、通信料が高額になることがあります。

Wi-Fi事情

トルコではあらゆる場所で、無料Wi-Fiスポットが整備されています。空港ではボーディングパス所有者であれば無料でWi-Fi接続ができ、ほかにも公共施設やホテル、ショップ、カフェでも無料Wi-Fiをほぼ提供しています。ただし、接続するためにパスワードやログインが必要な場合があるので、店員にパスワードを尋ねましょう。常時Wi-Fiを接続したい場合は、日本の空港で海外用Wi-Fiルーターをレンタルすれば安心です。イスタンブール空港でローカルSIMカードも購入可能です。価格は20GB/400TL程度(キャリアにより異なる。購入の際はパスポート必須)。また、最近ではSIMカードの入れ替え不要のe-SIMも多数販売されています。

トルコの水事情や治安は?トラブルに遭ったらどうする?
>>>次ページへ!>>>


トルコ旅行 知っておきたいエトセトラ

電圧・電源

220V、50Hzが主流です。日本から電化製品を持って行く場合は変圧器が必要です。コンセントの形状も日本とは異なり、アダプターが必要です。ほとんどが2穴なので、プラグのタイプはCタイプで対応できます。

郵便

トルコの郵便局は、郵便も電話通信も一括して取り扱っています。郵便Posta、電報Telegraf、電話Telefonの3つの頭文字を取りPTT(ペーテーテー)とよばれます。場所によっては外国への小包を扱っていないところもあるので事前の確認が必要です。日本への小包は航空便のみです。料金は1毀751TL(為替レートにより変動する)。箱はPTTで購入可能です。

喫煙

タクシーや公共交通機関の車内はもちろん、公共施設の屋内、飲食店、ホテルのロビーなどの屋内空間は全面禁煙となっています。また、違反した場合は罰金になります。レストランでは屋外テラスに限るなど吸える場所が制限されています。喫煙可能な場所でも路上に吸い殻を捨てるなどのマナー違反はNG。

飲用水

水道水は飲用には適していません。キオスクなどでミネラルウォーターを購入しましょう。500㎖のペットボトルで3〜4TL前後。銘柄も多いので試すのも◎。

宗教上のマナー

トルコは国民の多くがイスラム教です。観光客への制限は、中東諸国のイスラム教国家に比べると緩いほうですが、TPOに合った配慮は必要。モスク観光をする際は、髪の毛を隠せる大判ストールを準備しましょう。

アルコール

トルコはイスラム教の国家ではありますが、お酒の購入や飲酒は18歳から認められており、幅広い種類の酒が販売されています。ビールやワインのほか、「イェニ・ラク」とよばれる、ブドウの搾りかすを原料とした蒸留酒など、トルコ特有の酒も広く飲まれています。

断食月(ラマダン)と犠牲祭(イード)

イスラム暦の9番目の月であるラマダンは、イスラム教にとって最も神聖な月。ラマダンは約1か月間続き、イスラム教徒は日の出から日没までの時間、飲食や喫煙を控えることが義務付けられています。トルコの都市部を旅行する観光客にとっては、ラマダンが直接影響を受けることは少ないですが、日没後にいっせいに食事をするので、レストランなどが混み合うこともあります。むしろ、ラマダン明けを祝う犠牲祭(イード)の期間は、約1週間の連休となるため、観光地や公共交通機関はたいへん混み合います。この期間の旅行については注意が必要です。なお、ラマダンはその年によって開始終了日が異なります。2024年のラマダン期間は3月11日〜4月9日。

トルコ旅行 トラブルに遭ったら

治安

イスタンブールの治安はとりたてて悪くはありませんが、人通りの少ない道を一人で歩いたり、荷物から目を離したりしないなど、最低限の注意は必要です。日本語で話しかけてくる人も多いですが、ぼったくりや客引きによる金銭等のトラブルも含めて用心は忘れずに。また近年のアラブ情勢の変化を受けて状況は不安定なので十分に注意しましょう。外務省の海外安全ホームページ(https://www.anzen.mofa.go.jp/)では、渡航自粛などの危険情報が国別に閲覧可能なので活用しましょう。

病気・ケガ

ツアー参加者は、すぐに添乗員に連絡しましょう。病状が悪化するようなら迷わず病院へ。海外旅行保険に加入している場合は、現地の救急アシスタンス・サービスへ連絡して、病院を紹介してもらいましょう。帰国後、医療費を請求する必要がある場合は、診断書や領収書は必ず保管すること。飲み慣れた薬がある場合は、日本から持参しましょう。

紛失・盗難

パスポート
盗難・紛失に遭った際は、最寄りの警察へ行き紛失・盗難証明書を発行してもらいます。その後、日本国大使館または総領事館に予約をしてから、新規旅券の発給、または「帰国のための渡航書」を申請に行きます。詳細は在イスタンブール日本国総領事館のサイト旅券(パスポート)についてのページを確認しましょう。
https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji.html
クレジットカード
すぐに現地または日本にあるカード会社のサービスデスクに連絡して、カードの無効手続きを行います。その際にカード番号や有効期限を確認されるので、事前にメモしておきましょう。

トルコ旅行 困ったらココ

日本国内

●大使館・領事館・情報収集
◎駐日トルコ共和国大使館
https://tokyo-be.mfa.gov.tr/Mission
◎トルコ共和国大使館・文化広報参事官室
https://goturkiye.jp/
◎外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/about_center/index.html

●主要空港
◎成田国際空港インフォメーション
https://www.narita-airport.jp/jp/inquiry
◎羽田空港ターミナルインフォメーション
https://tokyo-haneda.com/contact/
◎関西国際空港情報案内
https://www.kansai-airport.or.jp/contact

トルコ

●緊急時・現地情報
◎在トルコ日本国大使館(アンカラ)
https://www.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◎在イスタンブール日本国総領事館
https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
◎警察・救急車・消防
TEL:112

●英語が通じる病院

◎Amerikan Hastanesi(イスタンブール)
https://www.amerikanhastanesi.org/
◎Özel Avusturya Sen Jorj Hastanesi(イスタンブール)
https://www.sjh.com.tr/
◎Acıbadem International Hastanesi(イスタンブール)
https://www.acibadem.com.tr/hastane/international-hastanesi/
●クレジットカード会社 緊急連絡先
◎Visa®(クレジットカード紛失時のお手続き)
https://www.visa.co.jp/support/consumer/lost-stolen-card.html
◎JCB®(JCB紛失・盗難海外サポート)
https://www.jcb.jp/services/emergency_support.html
◎Mastercard®(お手持ちのMastercard®に関するお問い合わせ)
https://www.mastercard.co.jp/ja-jp/personal/get-support/issuer-contact-information.html
◎アメリカン・エキスプレス®(カードの紛失・盗難時に)
https://www.americanexpress.com/jp/support/contact/lost-stolen.html?intlink-hp-cs-top-trouble

もっと知りたい!るるぶトルコ イスタンブール発売中

↓↓↓トルコの観光情報をもっと知りたい方はこちら!↓↓↓

購入はこちらから!


●2024年2月20日時点の資料を基に執筆しています。最新の情報はご自身で各所公式Webサイトにてご確認ください。
●本情報は、各所公式Webサイトの情報を中心に掲載していますが、本情報の内容から更に変更されている可能性もあります。これらの国への渡航を検討される際には、各国当局や各国在京大使館のWebサイトを参照するなど、最新の情報を十分に確認してください。
Text:るるぶ編集部