井上清華アナ、“自慢の妹”が「いつの間にかいなくなった」
この日、「小さい頃、手放せなかった思い出の品ってありますか?」と聞かれた井上アナは、大きく頷きながら「あるんですよ〜」とコメント。
それは「小さい頃は、ヒツジのぬいぐるみを“メェメェちゃん”って名付けて、いつもどこにも連れていって。『妹です!』って自慢して、本当に可愛がってた」という。
井上アナが「いない…どこで…置いてきたんですかね? どこかに。覚えてないんですよ」と、“妹”とどう別れたのか全く記憶にないそうで、軽部アナは「“妹”って言ってたくらいなのに?」とツッコんだが、「その頃から熱しやすく冷めやすかったんですね」と納得もした様子だった。
