iPhoneにおすすめの格安SIMを徹底比較!乗り換えは簡単?【人気ランキング】

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格安SIMを検討している方のなかには、iPhoneを格安SIM(格安スマホ)で利用したいと考えている人も少なくないのではないでしょうか。
結論からいうと、格安SIM(格安スマホ)でiPhoneは利用可能です。
ただし、iPhoneが使える格安SIMにはメリットとデメリットがあるため、事前に知っておくことが重要になります。
本記事では格安SIMでiPhoneを利用するメリットやデメリット、さらに利用する場合の手順も解説します。
またiPhoneが利用できる格安SIMを比較した結果、おすすめランキングの格安SIM5選は以下のとおりです。
2位
3位
4位
5位
特徴 ・最大14,000ポイントプレゼント・高速データ無制限 ・最大15,000円相当のauPAY還元
・通信速度が速い ・最大20,000円キャッシュバック
PayPayカード割あり ・dポイント最大20,000ポイント
・動画配信サービスをお得に契約 ・月額料金が最大6か月間990円
・パケットが分け合える 月額料金 0GB〜3GB:1,078円
3GB〜20GB:2,178円
20GB〜無制限:3,278円 〜5GB:2,948円
〜30GB:4,048円
35GB+電話10分:3,828円 4GB:2,365円
30GB:4,015円
35GB+電話10分:5,115円 30GB:2,970円
110GB:4,950円 1GB:1,298円
5GB:1,518円
10GB:1,958円
20GB:2,178円
50GB:2,948円 初期費用 0円 3,850円 3,850円 0円 事務手数料:3,300円
SIMカード発行料:440円 実測平均速度 下り:102.11Mbps
上り:27.33Mbps 下り:126.61Mbps
上り:17.33Mbps 下り:122.81Mbps
上り:19.59Mbps 下り:131.04Mbps
上り:13.26Mbps 下り:52.45Mbps
上り:12.5Mbps 詳細
※平均通信速度は「みんなのネット回線速度(タップでみんなのネット回線速度確認サイトへジャンプします)」に投稿された測定平均値を記載
目的に応じておすすめの格安SIM(格安スマホ)があるため、上記を参考にチェックしてみてくださいね。

今ならポイント還元でさらにおトク!

iPhoneが使える格安SIM(格安スマホ)を選ぶポイント

格安SIM(格安スマホ)でiPhoneを利用したい人向けに、自分で格安SIMを比較する際に重視したいポイントをご紹介します。

それではひとつずつポイントをみていきましょう。
iPhoneの対応可否

まずもっとも重要なポイントが、自分が利用したいiPhoneが希望する格安SIMに対応しているのか確認することです。

格安SIM(格安スマホ)各社のホームページには動作確認済みの対応機種が一覧で表示されているため、使いたいiPhoneが対応しているか事前にチェックすることが大切です。
データ容量

格安SIMはほとんどのプランが、利用できるデータ容量に制限があります。

月額料金は利用できるデータ容量によって大きく変化するため、自分にあった容量のプランを選ぶことが大切です。
自分にあった容量は、以下に1GBでできることの目安をまとめてみたので、参考にしてどれくらいの容量が必要か計算してみましょう。
(SwitchやPS4) 約6時間 オンラインゲームのアップデート
(SwitchやPS4) 1回未満
(1.5GB〜10GB以上) Hulu
(ハイビジョン画質) 約1時間 ZOOMでのビデオ通話 約1.5時間
たとえば、Youtubeを高画質で毎日2時間ほどみる場合は、毎月約50GBのデータ容量が必要です。
格安SIMは1か月で利用できるデータ容量が少ない場合が多く、20GB前後がもっともデータ容量の大きいプランであることも少なくありません。
もし高画質の動画をスマホで長時間みたい場合は、容量の大きいプランのある格安SIMを検討するか、いつも使っている映像配信サービスがカウントフリーになる格安SIMを検討するのがおすすめですよ。
なお、BIGLOBEモバイルは、YoutubeやU-NEXTなど21種のエンタメコンテンツのデータ容量がカウントされないエンタメフリー・オプション(オプション料金が必要)があるので、動画をよく見る人にはおすすめです。
詳細をチェック
無制限プランがある格安SIM16社の比較をしたい人はこちらの記事を確認してみてくださいね。
通信速度

格安SIM(格安スマホ)は大手キャリアの回線を借りて通信を行っていますが、各社で実際の通信速度が大きく異なります。
より快適に利用したい場合は、各社の実測平均速度を比較することが大切ですよ。

主要格安SIM(格安スマホ)15社の実測通信速度を比較してみましょう。
実測平均速度は計測した時間帯や環境によっても異なるため一概にはいえませんが、参考にはなるため上記をチェックして格安SIMを選ぶ参考にしてみてくださいね。
実際に格安SIMを契約して、速度を検証しているこちらの記事も是非あわせてご確認ください!
キャンペーン

格安SIMは各社キャッシュバックや割引などキャンペーンを行っている場合があります。
家族で一緒に使うと月額料金が割引されたり、光回線とセットにすると割引されるなど、お得に利用できる場合があるので事前にチェックすることが大切です。
また、キャンペーンをチェックする際には、キャンペーンの内容をしっかり確認しましょう。
キャンペーンはどのプランが対象になるのか、対象となる期間に限りはあるのか、適用される期間や最低利用期間は発生するのかなど、比較する項目は多岐にわたります。
一般的な例として確認しておきたい項目は、以下のとおりです。
お得なキャンペーンであるほど適用条件の確認が大切になるため、少しでも安くしたい方はしっかりチェックしておきましょう。
?iPhone 16がおトク!対象のiPhoneが最大36,000円相当還元 ?2025年2月21日(金)22:00〜終了日未定
?2024年9月13日(金)21:00〜終了日未定 【1】キャンペーンのエントリー
【2】乗り換え(MNP)で「Rakuten最強プラン」へ申し込む
【3】「Rakuten最強プラン」の利用を開始
【4】「Rakuten Link」を利用する ?と?共通:iPhone購入&対象のiPhone下取りで、
5,000ポイント還元キャンペーン UQモバイル 対象機種購入で最大22,000円割引 2023年4月4日 〜 終了日未定 ?新規契約、他社から乗りかえでUQmobileオンラインショップで対象機種を購入
?対象の「料金プラン」および「増量オプション?(月額550円)」
に新たに加入、または継続して加入中の方 - ワイモバイル ソフトバンク認定中古品iPhoneがお得に買える 終了日未定 ?新規契約、他社から乗りかえでソフトバンク認定中古品iPhoneを購入
?シンプル2 M/Lを契約 - ahamo ahamo対象機種をおトクに購入しよう 2023年12月13日 〜 終了日未定 新規または乗り換えで割引対象機種を契約する - mineo - - - -
SIMロック解除の有無
ドコモ・au・ソフトバンクの大手キャリアで購入したiPhoneを格安SIMで利用したい場合は、SIMロック解除が必要な場合があります。

主要格安SIM(格安スマホ)15社がどの回線を利用しているかは、以下のとおりです。
※NEOプランはドコモのみ 〇 〇 ✕ exciteモバイル 〇 〇 ✕ ✕ BIC SIM 〇 〇 ✕ ✕ BIGLOBEモバイル 〇 〇 ✕ ✕ イオンモバイル 〇 〇 ✕ ✕ J:COMモバイル ✕ 〇 ✕ ✕ b-mobile 〇 ✕ 〇 ✕ LinksMate 〇 ✕ ✕ ✕ povo ✕ 〇 ✕ ✕ IIJmio 〇 〇 ✕ ✕ DTI SIM 〇 ✕ ✕ ✕ ahamo 〇 ✕ ✕ ✕
ドコモは2021年8月27日以降、auは2021年10月1日以降、ソフトバンクは2021年6月以降に発売されたスマホにはSIMロックがかかっていません。
そのため、上記より前に発売されたiPhoneを格安SIMで使いたい場合は、格安SIMで使用する回線を参考に、必要に応じてSIMロックを解除しましょう。
iPhoneのSIMロック解除を行っておけば、格安SIMがどの回線を利用していても通信できます。
SIMロックの解除は、契約しているキャリアに問い合わせることで解除できます。
受付時間:24時間 My au
受付時間:9:00〜21:30 My SoftBank
受付時間:9:00〜21:00 電話 ドコモインフォメーションセンター
電話番号:151(無料)
受付時間:9:00〜20:00 ー ー ショップ ドコモショップ auショップ ソフトバンクショップ
どのキャリアもSIMロック解除手数料は無料です。
iPhoneが使えるおすすめ格安SIM(格安スマホ)ランキング5選

3GB〜20GB:2,178円
20GB以降:3,278円 102.11Mbps 楽天回線 1年間実質無料!
最大14,000ポイント還元キャンペーン! iPhone 16e:104,800円
iPhone 16:141,700円
iPhone 16 Plus:158,800円
iPhone 16 Pro:181,800円
iPhone 16 Pro Max:224,800円 UQモバイル トクトクプラン2(〜5GB):2,365円
トクトクプラン2(5〜30GB):3,465円
コミコミプランバリュー(35GB+10分かけ放題):3,278円 126.61Mbps au 最大15,000円相当をauPAY残高に
還元キャンペーン! iPhone 16e:112,800円 ワイモバイル シンプル2S(4GB):2,365円
シンプル2M(30GB):4,015円
シンプル2L(35GB)+電話10分:5,115円 122.81Mbps ソフトバンク 最大20,000円相当PayPayコード
プレゼントキャンペーン! iPhone 16e:119,088円 ahamo 30GB:2,970円
110GB:4,950円 131.04Mbps ドコモ 乗り換えで20,000dポイント
プレゼントキャンペーン! iPhone 16e:118,910円
iPhone 16:145,200円
iPhone 16 Plus:168,410円
iPhone 16 Pro:192,830円
iPhone 16 Pro Max:236,940円 mineo 1GB:1,298円
5GB:1,518円
10GB:1,958円
20GB:2,178円
50GB:2,948円 52.45Mbps ドコモ・au・ソフトバンク マイピタ1〜20GBが
最大6か月間990円キャンペーン! iPhone 16:135,168円
iPhoneが使えるおすすめの格安SIM(格安スマホ)を比較したうえで、パターンごとに以下の5社がおすすめです。
格安SIMをどう使いたいか、重視したいポイントはどこかを基準におすすめをチェックしてみてくださいね。
それではおすすめの格安SIMをひとつずつみていきましょう。
iPhone16がお得に購入できる!データ無制限の「楽天モバイル」
引用:楽天モバイル公式サイト
格安SIMでまずおすすめなのが、最新のiPhone16をセット購入できる「楽天モバイル」です。

楽天モバイルでは、データ通信量を無制限で安く利用できる点が大きなメリットです。
これらをふまえて、楽天モバイルの基本情報をみてみましょう。
・au 契約期間 なし 月額料金 〜3GB:1,078円
3GB〜20GB:2,178円
20GB以降:3,278円 通話料金 専用アプリ利用で無料
アプリなしは22円/30秒
15分かけ放題:月額1,100円 5G対応 〇 下り平均速度 102.11Mbps iPhone SE(第3世代)対応 〇 iPhone16対応 〇 テザリング 無料 SMS対応 〇
※平均通信速度は「みんなのネット回線速度(タップでみんなのネット回線速度確認サイトへジャンプします)」に投稿された測定平均値を記載
楽天モバイルは使ったデータ量によって月額料金が変化し、20GB以上は月額3,278円でデータ通信量の制限なく利用できます。
また、iPhone16が全通信キャリアで最安となっている点もおすすめポイントと言えるでしょう。
楽天モバイルは格安SIMのイメージが強く、「大手キャリアお比較する電波が繋がりにくいのでは?」と不安な方もいるかもしれませんね。
しかし公式サイトによると、提供エリアの人口カバー率は業界最高水準の99.9%なので、電波が繋がりにくいといった問題は起こりにくいといえますよ。
引用:楽天モバイル公式サイト

また、楽天モバイルで購入可能なiPhoneは以下のとおり。
iPhone 16eを対象にした最大40,000円相当還元キャンペーンや、iPhone 16e以外のiPhone 16シリーズを対象にした36,000円相当還元キャンペーンの2種類が開催中です。
最新のiPhoneシリーズを手にしたいとお考えの方は、おトクなキャンペーンを使用して、手に入れてください。
また楽天モバイルから48回払いで購入した対象iPhoneを25か月目以降に返却すると、残りの支払代金が最大24回分不要になる買い替え超トクプログラムを開催しています。
引用:楽天モバイル買い替え超トクプログラム
楽天モバイル買い替え超トクプログラムでは、本体代の支払いを48回払いで選択する必要がありますが、24回分払った段階で新しい製品に乗り換えられるため、高額な最新iPhoneでも実質半額で利用できますよ。
引用:楽天モバイル買い替え超トクプログラム
さらに楽天モバイルではiPhoneトク得乗り換えキャンペーンといって、楽天モバイルの契約と対象iPhoneを購入すれば最大16,000円相当のポイント還元と、最大20,000円の割引が受け取れる特典を実施しています。
最新のiPhoneをお得に購入できるだけでなく、キャンペーンを利用すれば本体代金を実質的に安くできる楽天モバイルは、格安SIMでiPhoneを利用したい人にとくにおすすめですね。
三木谷キャンペーンの詳細はこちらの記事で解説しています。
高速データ無制限:月額3,168円
>>三木谷キャンペーン専用リンク
関連記事:楽天モバイルの評判やキャンペーンは?口コミからメリットとデメリットを解説【2025年最新】
家族セット割&自宅セット割がお得!通信速度も速い「UQモバイル」

auのサブブランドとして通信速度が速く安定した回線を利用できる「UQモバイル」もおすすめの格安SIMです

キャリアのサブブランドだからauの高品質な回線をそのまま利用できちゃうのが魅力だね!
通信速度がネックと思われがちの格安SIMでも、UQモバイルなら高速で安定した通信が可能です。
また、UQモバイルではau認定の高品質リユーススマートフォンを購入できます。

au認定の高品質リユーススマートフォンは、以下の条件をクリアした端末をさします。
バッテリー残量80%以上、基本機能接続機能ともに正常 専用ソフトでデータを消去し、完全初期化済み 万が一不具合があった場合は購入日から30日間は無償で交換可能 故障紛失サポートにも申し込み可能
新品ではないものの、厳しい検査をクリアし、かつデータも完全消去されていて、サポート体制も十分整っている端末になるので、安心して利用可能ですよ。
なお、UQモバイルの基本情報は以下のとおりです。
トクトクプラン2(5〜30GB):3,465円
コミコミプランバリュー(35GB+10分かけ放題):3,278円 通話料金 通常:22円/30秒
通話パック60:660円/月
通話放題ライト:880円/月
通話放題:1,980円/月 5G対応 〇 実測平均速度 126.61Mbps
※平均通信速度は「みんなのネット回線速度(タップでみんなのネット回線速度確認サイトへジャンプします)」に投稿された測定平均値を記載
月額料金は他社の格安SIMと比較すると平均的な額ですが、auひかりやWiMAXとの自宅セット割を適用すれば毎月1,100円の割引を受けられ安く利用できます。
実測平均速度も格安SIMのなかでは速い方なので、利用料金とバランス良く利用したい人におすすめですよ。
また、UQモバイルは認定中古品だけではなく新品のiPhoneも購入可能で、UQモバイルで購入できる端末は以下の端末になります。
UQ mobileのオンラインショップで対象機種を購入のうえ、対象の料金プランと「増量オプション?(月額550円)」に加入すると、機種代金から最大22,000円が割引されるおトクなキャンペーンが開催中です。
この機会に、ぜひお得に最新iPhoneをご検討ください。
引用:UQmobileオンラインショップおトク割
現在、最大15,000円相当のau Pay残高還元キャンペーンを実施中ですので、格安SIMを検討の方はぜひチェックしてみてくださいね。
関連記事:UQモバイルの評判は?後悔しないために知っておきたいメリット・デメリットを解説!
家族や同居人と使ってお得「ワイモバイル」

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドとして利用できる格安SIMです。

UQモバイルと同様、キャリアの高品質な回線をそのまま利用できるんだね!
実測速度も他社の格安SIMと比較しても下り平均80Mbps以上と安定しており、ソフトバンクショップに併設されていることも多いワイモバイルショップでサポートも受けられるので安心です。
また、ワイモバイルでは、家族だけでなく、同居している人とも家族割が適用されるため月額料金を安くできますよ。
家族でワイモバイルを契約したい方におすすめの格安SIMです。
ワイモバイルの基本情報は、以下のとおりです。
シンプル2M(30GB):4,015円
シンプル2L(35GB)+電話10分:5,115円 通話料金 通常:22円/30秒 5G対応 〇 実測平均速度 122.81Mbps
※平均通信速度は「みんなのネット回線速度(タップでみんなのネット回線速度確認サイトへジャンプします)」に投稿された測定平均値を記載
また、ワイバイルで購入できるiPhoneは以下の機種になります。
UQモバイルではソフトバンクが厳選した認定整備済みのiPhoneも購入可能です。
最新iPhoneで使いたい方は、端末は別で用意してSIMのみ契約するという方法を検討するのもいいでしょう。
ワイモバイルでは、新規加入・乗り換えで最大15,000円のキャッシュバックキャンペーンを実施中です。
関連記事:【2025年最新】ワイモバイルの評判は悪い?口コミからわかるメリットとデメリットを徹底解説!
どのプランも5分以内の通話無料「ahamo」

ahamoはオンライン申し込み専用のドコモの格安プランです。
月間30GBまで月額2,970円で使えるというシンプルな料金設定が魅力のサービスです。
110GB:4,950円 通話料金 通常:22円/30秒 5G対応 〇 実測平均速度 131.04Mbps
※平均通信速度は「みんなのネット回線速度(タップでみんなのネット回線速度確認サイトへジャンプします)」に投稿された測定平均値を記載
他社と比較して、料金が少し高く設定してあると感じますが、海外に行ってもそのまま使用できるのが嬉しいポイント。

またahamoでは、新型iPhoneをはじめとした多くの端末を販売しています。
ahamoでは、iPhoneへの乗り換えの場合に最大42,493円の割引が、新規契約の場合に最大27,000ポイントの進呈があります。
端末毎の詳しい割引価格については、ahamoに新規契約・お乗り換えを検討中のあなたへ!ahamo対象機種をおトクに購入しよう!のページで、ご確認できます。
現在、30GBや110GB利用している方は、月額料金を比較してみてくださいね。
関連記事:ahamo(アハモ)の評判は?口コミからわかったメリット・デメリットを徹底解説!
節約モードで使い放題!パケットも分け合える「mineo」

月間のデータ通信量に縛られたくないなら、節約モードで使い放題になる「mineo」がおすすめです。


mineoでは節約モードをONにすることでデータ通信が使い放題になる「パケット放題 Plus」というサービスがあるんじゃよ。
引用:パケット放題 Plus
mineoのパケット放題 Plusは月額385円(税込)でオプションを追加すると、最大1.5Mbpsの通信速度で使い放題になるサービスです。
3日間で10GB以上利用すると速度制限がかかるものの、月間のデータ通信量を気にせず利用できます。
なお、パケット放題 Plusは10GB以上のコースを契約すると無料で追加できるため、お得ですよ。
1GB:1,298円
5GB:1,518円
10GB:1,958円
20GB:2,178円
50GB:2,948円 通話料金 22円/30秒
もしくは
10円/30秒 5G対応 〇 実測平均速度 52.45Mbps
※平均通信速度は「みんなのネット回線速度(タップでみんなのネット回線速度確認サイトへジャンプします)」に投稿された測定平均値を記載
また、mineoは余ったパケットをユーザー同士でわけあえる点も魅力のひとつです。
引用:パケット放題 Plus
余ったパケットをフリータンクと呼ばれる共有パケット貯蔵庫に貯めておけば、ユーザーが誰でも月1GBまで引き出せるサービスがあるため、パケットが余る月も足りない月も柔軟に利用できますよ。
mineoは他社の格安SIMと比較して、独自のサービスが充実しているのがおすすめポイントと言えるでしょう。
なお、mineoで購入できるiPhoneは以下のとおりです。
現在、mineoではiPhoneに関するキャンペーンは終了していますが、代わりに「マイピタ」プラン(1〜20GB)が最大6カ月間月額990円で利用できるキャンペーンを実施中です。
端末に関係なくSIM契約で適用可能なため料金を抑えたい方におすすめの内容です。
\節約モードでデータ通信量使い放題/
関連記事:mineo(マイネオ)の評判を口コミ調査!料金プランやメリット・デメリットを解説
iPhoneが使える格安SIM(格安スマホ)へ乗り換えるメリット3つ

格安SIMでiPhoneを利用するとどのようなメリットがあるのか、解説していきましょう。

それではひとつずつみていきましょう。
大手キャリアより安く利用できる

ひとつめのメリットとして、格安SIM自体が大手キャリアの従来プランよりも月額料金が安く、お得にiPhoneが利用できる、という点があげられます。
実際に大手キャリアの従来プランと、格安SIMの月額料金を比較してみましょう。
3GB
無制限 5,698円
6,798円
8,448円 au 無制限
(使い放題MAX+5G) 7,458円 ソフトバンク 無制限
(メリハリ無制限+) 7,425円 楽天モバイル 無制限 3,278円 格安SIM ワイモバイル 30GB 4,015円 UQモバイル 35GB 3,828円 QTモバイル 30GB 2,970円 mineo 50GB 2,948円 IIJmio 35GB 2,400円
大手キャリアの従来プランは、月間のデータ通信量が無制限で利用できます。

じゃあ大手キャリアのプランでiPhoneを利用した方がいいんじゃないの?

しかし月額料金が7,000円を超えてしまうから、データ通信量が少なくても大丈夫なら格安SIMの方が断然お得になるんじゃよ。
大手キャリアの場合、家族割や光回線とのセット割を適用したとしても、月額1,000〜2,000円程度の割引にしかなりません。
一方で格安SIMの場合は、月間で利用できるデータ量に規定はあるものの、割引がなくても大手キャリアより月額料金を大幅に安くできるためおすすめです。
自分がどれだけのデータ量が必要かは「利用できるデータ容量をチェックする」の項目で、データ通信量の目安を解説しているので参考にしてチェックしてみてくださいね。
中古のiPhone端末を購入できる

格安SIMのなかには、中古のiPhone端末を購入できるところがあります。
iPhone新品にこだわらない場合、中古端末を安く購入できるのがメリットのひとつです。
中古のiPhoneが購入できるおすすめ格安SIMは、以下の5社になります。
最新モデルでなくても良い、中古品でも気にならないという人は、iPhoneの端末代を大幅に安く抑えられる中古iPhoneの購入を検討してみましょう。


以前使っていたiPhoneを再利用できる

格安SIMでiPhoneを使うメリットとして、以前に使っていたiPhoneも再利用して使うことができるという点があげられます。
古いiPhoneでもOSをアップデートすれば同じように使えるため、データ通信用としてや、キッズケータイとしても利用可能です。

大手キャリアのキッズケータイでは使える機能が制限されている場合も多くありますが、iPhoneを使うことで機能制限もなく利用できます。

なお古いiPhoneを格安SIMで利用するには、格安SIMで対応している機種でないと利用できないので、事前に手持ちの端末が対応しているか確認しておきましょう。
iPhoneが使える格安SIM(格安スマホ)へ乗り換えるデメリット・注意点5つ

格安SIMでiPhoneを利用するにあたって、事前に知っておきたいデメリットも確認しておきましょう。

大手キャリアの格安プランの方がお得な場合もある
格安SIM(格安スマホ)のメリットとして「大手キャリアより安く利用できる」と紹介しましたが、大手キャリアの格安プランの方が安くなる場合があることに注意が必要です。
格安プラン ahamo 30GB 2,970円 povo 20GB 2,700円 LINEMO 30GB 2,970円 格安SIM(格安スマホ) ワイモバイル 30GB 4,015円 UQ mobile 35GB(+10分かけ放題) 3,828円 QTモバイル 20GB 1,780円 mineo 20GB 2,178円 IIJmio 25GB 2,000円 楽天モバイル 無制限 3,278円

月間で利用したいデータ量によっては「ahamo」「povo」「LINEMO」のほうが安くなる場合もあります。
ただしワイモバイルやUQ mobileは家族割やセット割が適用できるなど、月額料金だけでは比較できないお得さがあるのも事実です。
そのため、自分の利用したいデータ容量と月額料金、適用できるキャンペーンを比較してプランを選ぶことが大切になります。

APN設定を自分で行う必要がある
格安SIMでiPhoneを利用する場合、APN設定を自分で行う必要がある点にも注意が必要です。
APNとは?
APNは「Access Point Name」の略称で、いわゆるアクセスポイント名のことをいいます。
インターネットに接続するためにはアクセスポイントと呼ばれる中継地点を通って接続する必要があり、アクセスポイントは各事業者が用意しています。
ドコモ・au・ソフトバンクの場合は、APNがすでに設定されている(SIMカードに割り振られる事業者番号で判別できる)ため自身で設定する必要はありません。
しかし格安SIMの場合はAPNを設定しないと大手キャリアのものであると判断されてしまうため、インターネットに接続できなくなってしまいます。

そのため格安SIMで利用する場合は、自分でAPN設定を行う必要があるのです。
APN設定は格安SIMを契約して、SIMが届いた後に行いますが、設定の際はインターネットに接続する必要があるため、Wi-Fi環境が必須となります。
くわしいAPN設定の方法については後ほど「APN設定を行う」の項目で解説しているのでチェックしてみてくださいね。
最新のiPhoneが対応していない場合がある
格安SIM(格安スマホ)でもiPhoneは利用できますが、すべてのiPhoneが対応しているわけではなく、とくに最新のiPhoneが対応していない場合があるため注意
また、格安SIM(格安スマホ)では最新iPhoneが売り出されるまで時間がかかる場合があるため、iPhoneの最新モデルを利用したい場合は、必ず事前に確認することが大切です。


格安SIM(格安スマホ)各社によって購入できる端末が大きく異なるのでしっかり比較しましょう。
LINEアプリの認証ができない
iPhoneだけではなく全てのスマートフォンにいえることですが、格安SIMを利用する場合、原則LINEアプリの年齢認証・ID検索ができないことに注意が必要です。


IDを使用したフレンド検索ができなくなるため、QRコードを交換して友達を追加するなど、他の方法が必要になります。
SIMカードやeSIMが認識されないときがある
iPhoneに格安SIMを挿入しても「SIMなし」や「無効なSIM」と表示されたり、eSIMが有効化できない場合があります。
そんな時は、以下の原因が考えられます。
→電源をオフにしてSIMを正しくセットし直す。
iPhoneのSIMロック
→「設定」→「一般」→「情報」からSIMロックの有無を確認し、必要なら解除手続きを行う。
APN設定の未完了(eSIMも要確認)
→Wi-Fi接続し、格安SIMの公式サイトからAPN構成プロファイルをインストール。
→eSIMの場合、QRコードの再読み込みやプロファイルの削除・再インストールを試す。
SIMカード・eSIMまたはiPhoneの不具合
→他のスマホでSIMを試す、または別のeSIMを発行し、原因を特定。
iOSの未更新
→最新のiOSにアップデートする。

iPhoneが使える格安SIMへ乗り換える方法【iPhoneの用意〜APN設定まで】

格安SIMについてメリットからデメリット、選ぶポイントまで解説してきましたが、実際に申し込む場合の手順(乗り換えの方法)についても紹介していきましょう。
iPhoneを現在持っている場合、新しく購入する場合など、パターン別にも解説しているのでチェックしてみてくださいね。
a.いま使っているiPhoneに格安SIMカードを挿入して使う場合
b.SIMフリーのiPhoneを購入して使う場合
c.iPhoneを格安SIMで購入する場合 MNP予約番号を準備する(MNPの場合) 希望する格安SIMへ申し込みを行う iPhoneにSIMカードを挿入する APN設定を行う
それでは順番に見ていきましょう。
1.iPhoneを用意する
まずはiPhoneを準備するところからはじめましょう。
iPhoneを用意するパターンとしては以下の3つが考えられるため、自分が希望するパターンを選んでチェックしてみてくださいね。
自分が持っているiPhoneに、格安SIMのSIMカードを挿入して使いたい場合(現在のiPhoneを継続して利用したい場合)、以下の順番で手続きを行いましょう。
まずは手持ちのiPhoneが希望する格安SIMの対応端末一覧に入っているか確認が必要です。

無事対応端末一覧に入っていることを確認したら、必要に応じてiPhoneを契約しているキャリアへSIMロック解除の申し込みを行います。

SIMロック解除は以下から手続きを行えるので、チェックしておいてくださいね。
受付時間:24時間 My au
受付時間:9:00〜21:30 My SoftBank
受付時間:9:00〜21:00 電話 ドコモインフォメーションセンター
電話番号:151(無料)
受付時間:9:00〜20:00 ー ー ショップ ドコモショップ auショップ ソフトバンクショップ
手持ちのiPhoneを利用する場合、格安SIMでSIMカードを申し込む形になりますが、SIMカードを選ぶ場合は手持ちのiPhoneに対応したサイズを選ぶよう注意しましょう。
SIMフリーのiPhoneを購入して使う場合SIMフリーのiPhoneを購入して使う場合も、まずは格安SIMの対応端末一覧に希望するiPhoneが入っているか確認しましょう。
希望するiPhoneが対応していることを確認したら、実際にiPhoneを購入しますが、購入するには以下の方法があります。
なお、Apple Storeで購入できるiPhoneは以下のとおりです。
なお、Apple Storeで製品を購入する場合、Apple Trade Inという手持ちのデバイスを下取りに出すことで、新しい製品の購入価格から下取り額分が割引になるキャンペーンを利用できます。
たとえば、iPhone 15 Pro Maxを下取りに出すと、下取り額は最大109,000円、iPhone 11でも最大22,000円で下取りしてもらえます。
Apple Storeを検討する場合で、手持ちのiPhoneは下取りに出しても大丈夫という場合におすすめなキャンペーンですので、ぜひ検討してみてくださいね。
iPhoneを格安SIM(格安スマホ)で購入する場合iPhoneを格安SIMで購入する場合は、格安SIMでセット販売があるプランを探し、希望するiPhoneを購入しましょう。
主要格安SIM(格安スマホ)のうち、iPhoneをセット購入可能な格安SIMは以下のとおりです。
セット購入できるiPhoneは格安SIM各社で異なることと、現状iPhone 15をセット購入できるのは楽天モバイル・mineo・QTモバイルのみとなる点には注意しましょう。
2.MNP予約番号を準備する(MNPの場合)
それぞれの方法でiPhoneを用意したら、次はMNP予約番号の準備を行います。
MNPとは?
今の携帯電話番号を引き継いで他社へ乗り換えることができるサービスのことをいいます。
携帯電話会社を乗り換える場合、携帯電話番号を引き継いで使いたい場合にはMNPをしますが、乗り換える「前」にまずMNP予約番号の準備が必要です。

MNP予約番号を取得するには、現在契約中のキャリアのマイページや店舗、電話問い合わせなどで取得できますよ。
MNP予約番号には有効期限があるので、取得したらすぐに格安SIMの契約を行いましょう。
3.希望する格安SIM(格安スマホ)へ申し込みを行う
乗り換えの場合はMNP予約番号も取得したら、実際に希望する格安SIMへ申し込みを行いましょう。
音声通話がついたプランや、データ通信のみプランなどさまざまなプランがあるため、希望するプランを事前に選んでおくのがおすすめですよ。
すでにiPhoneを用意して手元にある場合は「SIMのみ」のプランで契約します。
格安SIMでiPhoneもセット購入する場合は、希望するiPhoneを選んで契約可能ですよ。
4.iPhoneにSIMカードを挿入する
格安SIMへ申し込みを行い、手元にSIMカードが届いたらiPhoneにSIMカードを挿入し初期設定を行います。
端末にあったSIMカード以外は挿入できないので、SIMカードを申し込む場合はサイズにも注意しておきましょうね。
5.APN設定を行う
最後にiPhoneのAPN設定を行ったら利用開始です。
APN設定がどういったものなのかについては「APN設定を自分で行う必要がある」の項目で解説しています。
具体的なAPN設定の方法は、以下のとおりです。
iPhoneを新しく購入したり、いままでWi-Fiに接続していなかった場合にはWi-Fiの接続設定からはじめましょう。
iPhoneの設定アプリから、Wi-Fiをタップしネットワークの設定から該当のWi-Fiを選択して接続です。
また、格安SIMのなかにはAPNプロファイルをインストールする際に、QRコードを読み取ってダウンロード先へ進める場合もあるため、格安SIMのヘルプページや初期設定方法を確認してくださいね。

格安SIM(格安スマホ)に乗り換えてiPhoneを利用する際のよくある質問

格安SIMでiPhoneを利用する場合のよくある質問をまとめてみました。
今使っているiPhoneで格安SIMを契約(乗り換え)できる?
今iPhoneを利用している場合、希望する格安SIMの対応機種に含まれているなら利用可能です。
対応機種に含まれていない場合、正常に動作しない可能性があるため注意しましょう。
またiPhoneを購入したキャリアと格安SIMの回線が同じではない場合、SIMロック解除が必要です。
SIMロックの解除は契約中のキャリアへ問い合わせて手続きが行えるため、格安SIMに申し込む前に手続きを行っておきましょう。
SIMロック解除手続きについては「いま使っているiPhoneに格安SIMカードを挿入して使う場合」などの項目で解説しているのでチェックしてみてくださいね。
安い月額料金でiPhoneが使える格安SIMは?
格安SIMは利用したいデータ容量で月額料金が大きく異なります。
10GBまでの小容量なら「LINEMO」「IIJmio」「nuroモバイル」「HISモバイル」などが安く利用できておすすめです。
25GBまでの中容量なら「楽天モバイル」「exciteモバイル」「QTモバイル」が候補にあげられますが、20GB程度であればahamo・povo・LINEMOなど大手キャリアの格安プランがお得な場合が多くあります。
格安SIMを選ぶ際は、毎月どれくらいのデータ量を使うかを確認して、マッチしたプランがある格安SIMを比較して選ぶのがおすすめです。
Apple Watchは格安SIMで使える?
Apple Watchは格安SIMで利用できますが、モデルによって注意すべき点があります。
iPhoneとのペアリングが必要なGPSモデルの場合、通常どおり利用が可能です。
しかしApple Watch単体でも通信が行えるセルラーモデルの場合、利用はできるものの、単独通信が行えなくなるため、キャリアで利用していたときと比較するとメリットは少なくなります。
セルラーモデルの単体通信は、キャリアのLTE回線を利用して通信を行っているため、格安SIMだとLTE通信ができず単独通信ができません。
セルラーモデルの単独通信に利点を感じている場合には、格安SIMの利用には注意が必要ですよ。
OSをすぐにアップデートすべき?
iPhoneのOSアップデートについては、格安SIMによっては不具合が出る可能性があるため、iOSのアップデート通知があってもすぐには行わず様子見するのがおすすめです。
格安SIMの方で新しいOSの動作確認が行われたあとにアップデートを行うのがいいでしょう。
まとめ
iPhoneを格安SIMで利用するには、手持ちのiPhoneのSIMを格安SIMに差し替えて利用する方法や、格安SIMで新しくiPhoneを購入して利用する方法など、さまざまな手段があります。
格安SIMでのiPhoneの利用はメリットもあり、事前に必ず知っておきたいデメリットもあるため、まずは以下のポイントを確認しておくことが大切です。
また、格安SIMでiPhoneを購入して利用する際の、おすすめランキングの格安SIM5選は以下のとおりです。
2位
3位
4位
5位
特徴 ・最大14,000ポイントプレゼント・高速データ無制限 ・最大15,000円相当のauPAY還元
・通信速度が速い ・最大20,000円キャッシュバック
PayPayカード割あり ・dポイント最大20,000ポイント
・動画配信サービスをお得に契約 ・月額料金が最大6か月間990円
・パケットが分け合える 月額料金 0GB〜3GB:1,078円
3GB〜20GB:2,178円
20GB〜無制限:3,278円 〜5GB:2,948円
〜30GB:4,048円
35GB+電話10分:3,828円 4GB:2,365円
30GB:4,015円
35GB+電話10分:5,115円 30GB:2,970円
110GB:4,950円 1GB:1,298円
5GB:1,518円
10GB:1,958円
20GB:2,178円
50GB:2,948円 初期費用 0円 3,850円 3,850円 0円 事務手数料:3,300円
SIMカード発行料:440円 実測平均速度 下り:102.11Mbps
上り:27.33Mbps 下り:126.61Mbps
上り:17.33Mbps 下り:122.81Mbps
上り:19.59Mbps 下り:131.04Mbps
上り:13.26Mbps 下り:52.45Mbps
上り:12.5Mbps 詳細
※平均通信速度は「みんなのネット回線速度(タップでみんなのネット回線速度確認サイトへジャンプします)」に投稿された測定平均値を記載
メリットとデメリットを知って、さまざまな格安SIMを比較しつつ、自分にあったプランで快適に利用できる格安SIMを選びましょう。
小川正人(Ogawa Masato)
参考サイト
総務省
消費者庁
国民生活センター
日本データ通信協会
電気通信事業者協会
電気通信消費者相談センター
電気通信サービス向上推進協議会
一般財団法人 インターネット協会
一般社団法人 無線LANビジネス推進連絡会
