【マッチングアプリ】これはイタい…!男性ドン引きの「アウトな自己紹介文」4つ
マッチングアプリでは「いいね」をもらうためにも、写真やプロフィールの文章は大切です。しかし、自己紹介文の中には重すぎる内容のものもしばしば。
(あっ、地雷かも)マッチングアプリで出会ったこんな女性 #1「強すぎる」
どうせなら、見た人に好感をもたれるプロフィールを書きたいものですよね。
そこで今回は、やめた方がいいマッチングアプリの自己紹介文について5紹介します。
これはやめよう!マッチングアプリのアウトな自己紹介文
1: スリーサイズを書く
スタイルのいい女性のなかには、マッチングアプリの自己紹介にスリーサイズを記入していることも。しかし、スリーサイズを記入して近寄ってくるのは、体目当ての男性ばかりです。
真剣にあなたを思ってくれる相手と巡り合いたい、結婚したいと考えているのならば、スリーサイズを自己紹介文に記入するのはやめた方が無難です。
2: 元彼ネタなどネガティブな情報を書く
「元彼がお金にだらしない人だったので、半年前に別れました。今度はお金にしっかりした人がいいです」など、元彼のネガティブな情報を自己紹介に書く人がいます。
しかし、これは男性側からすれば「だめんずに引っかかっている女性」としか認識されません。
男性は、だめんずに引っかかる女性よりも、いい男から大切にされてきた女性の方が魅力的に感じるものです。
くれぐれも、元彼ネタをプロフィールに記入するのはやめておきましょう。
3: 結婚後の希望を書きすぎる
「結婚後も働き続けたいので、自分の実家近くに住みたいです」など、結婚後のプランについてプロフィールにずらずら書いている人がいますが、あまり書きすぎてしまうと重く思われてしまいがち。
あなたの結婚後のプランも大事ですが、同じように相手にも結婚後のプランがあるので、譲歩し合うことが大切です。
大切な話は、プロフィールではなくメールのやり取りで話すといいでしょう。
4: 相手の希望年収を書く
「年収は500万円以上がいいです」など、プロフィールに年収を書いてしまうと男性から敬遠されてしまいがち。
そもそもプロフィールにまで相手の理想を書いてしまうと、男性もアクションを起こしづらいですし、とくに年収に関しては「お金で相手を見ているのかな」と思われてしまうだけなので、いいことはありません。
もし希望年収の人が理想なら、マッチングアプリのプロフィールには必ず男性の年収欄があるので、それを見た上であなたがいいねを押すように意識すれば問題ありません。
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マッチングアプリのプロフィールを記入する時は、それを閲覧した相手がどう思うかを考えた上で書くのが良いですね。
そもそもマッチングは相手ありきなので、くれぐれも自分の思いばかり書きすぎないように注意しましょう。
