大分県大分市の海岸で確認されたウミガメの卵がかえり生まれたばかりの赤ちゃんが海へと旅立ちました。 しかし、多くはふ化はしたものの砂の中で死んでしまっていました。 猛暑の影響と見られています。 大分市 2026年7月、大分市大志生木の海岸でウミガメの産卵が確認されました。 卵はアカウミガメのもので7月18日ごろに産卵したと見られます。