15日の「終戦の日」に戦没者追悼式で高市首相の式辞から消えた先の大戦への「反省」の2文字。昨年は石破前首相が13年ぶりに式辞に盛り込んだが、高市首相は簡単に捨てた。やはり31年前の「反省なんかしておりません」発言を反省していない。【もっと読む】長崎でも高市首相はスカスカ挨拶…戦争責任「反省なんかしておりません」95年の発言がSNSで猛拡散日刊ゲンダイも報じた「私自身は(戦争の)当事者とは言えない世代ですか