土屋伸之さんとのコンビ・ナイツとしての活動に加え、漫才協会会長や「M-1グランプリ」の審査員としても活躍し、お笑いの第一線で活躍し続ける塙宣之さん。そんな塙さんが義父との二世帯暮らしをつづったエッセイ『静夫さんと僕』が約2年の時を経てコミカライズされた。ドラマ化への野望など本作についての話題や、塙さんが考える老後について語ってもらった。