本格化した鈴木知事体制を支える2人の副知事が、就任会見を行いました。このうち、総務省から出向している谷剛史副知事は「県庁内の意識改革を進めて、職員が意見を言いやすい雰囲気づくりを目指す」と抱負を語りました。谷剛史 副知事「16年ぶりに新しい知事ということで、こういった非常に県政にとっても重要なタイミングで、このような重責をいただいたということを、大変、身の引き締まる思いでおります。