「辞めようが出入り自由!?」純烈・酒井一圭、元メンバーの“電撃合流”報告にファン歓喜「泣ける」「最高」
【写真】元メンバーの“電撃合流”!純烈の久々“4烈”集合ショット
酒井は「新・BS日本のうたでは、小田井さんが久々に純烈に合流」とつづり、小田井を囲み食事を楽しんだ様子がうかがえる集合ショットを投稿。さらに、ほかの投稿では「久々の4烈」と、ステージ裏で出番待ちをする“純烈4人”の後ろ姿なども披露している。
当時の様子について「何回やり直しても、メンバーも釣られて、巻き返せない地獄の大爆笑テイク 純烈、遂に、辞めようが、在籍しようが、たまになら、出入り自由!?日本芸能史に類を見ないグループになってきたね」と純烈への思いをつづっている。
続けて「これでいいのだ 私、敵も味方もないのよ。去るものは追わず、来るものは拒まず 色々あっても時間が経てばどうでもいい」「こんな機会をくれた番組スタッフさん、ありがとう」と、温かいメッセージと感謝を記していた。
この投稿に、ファンからは「嬉しくて泣ける」「ワーッ!純烈復活ですね~」「嬉しすぎて最高」「小田井さんもいる」「やっぱりこの4人が最高なんです」などと、久しぶりに集まった4人の姿に歓喜の声が寄せられている。
純烈は、2007年に結成。10年にシングル「涙の銀座線」でメジャーデビューした。もともと6人組からスタート。卒業や脱退などがあり、22年末に小田井が卒業、23年1月に加入した岩永洋昭は25年3月に卒業。27年3月31日をもって白川裕二郎が卒業することが発表されている。
