『LAZARUS ラザロ』第7話 スキナーが買い取っていた4つの島
『LAZARUS ラザロ』は2025年放送&配信開始予定のオリジナルアニメ。
監督:渡辺信一郎(『カウボーイビバップ』)、キャラクターデザイン:林明美(『BANANA FISH』)、アクション監修:チャド・スタエルスキ(『ジョン・ウィック』)、制作:MAPPA(『呪術廻戦』『チェンソーマン』)、企画プロデュース:SOLA ENTERTAINMENT(『ロード・オブ・ザ・リング ローハンの戦い』)という、錚々たる製作陣による新作だ。
舞台は西暦2052年の世界。スキナー博士が開発した奇跡の鎮痛薬「ハプナ」は、実は3年後に患者を死に至らしめる効果が秘められていた。30日以内にワクチンを持つスキナーを探し出すため、脱獄の名人アクセルたち5人によるエージェントチーム「ラザロ」が結成される。
<第7話「ALMOST BLUE」>
破壊されたAIのナーガに残された謎の数字を分析するラザロたち。
それは、どうやら地球温暖化で沈んだ4つの島の座標らしいと判明し、スキナーがそれらの島を全て買い取っていたことがわかる。スキナーの目的は何なのか?
それを知るために、それぞれの島へと向かうラザロチーム。
そこで彼らが見たのは、はじめて見る青い空や美しい海だった。
一方アジトに残ったエレイナは、思いがけずハーシュの秘密を知ることになり…。


>>>第7話先行カットをすべてチェック!(写真6点)
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