メ~テレ(名古屋テレビ) 日常生活に必要な移動手段がない「交通空白」という問題を抱える地域があります。快適に暮らしてもらおうと、対策に乗り出している自治体も。 24日、名古屋で行われたマッチングイベント。 参加したのは、自治体と、乗り合いタクシーやライドシェアなどを運営する事業者です。 国交省によりますと東海三県で「交通空白」となっている地域は235。主に郊外や山間部の地域です。