ソビエト連邦の建国者・レーニンは死後保存処理をされ、今でもその遺体がレーニン廟に置かれていることで有名です。レーニン廟に立ち入るには何度も金属探知器を通らねばならず、カメラの持ち込みも厳禁、レーニンの遺体のまわりには警備員が立っているらしいです。その遺体を腐らせないためメンテナンスしている写真があったので紹介します。グロテスクなものが苦手な人は注意してください。詳細は以下の通り。