ドイツ出身のスーパーモデル、ハイディ・クルム(49)が、鮮やかなイエローのドレスを纏って第76回カンヌ国際映画祭のレッドカーペットに登場した。ハイディが着ていたのは、大胆な胸元のカットアウトと深いスリットが入ったプリーツドレスだ。彼女が両手を広げ、大きな翼のようなケープを羽ばたかせた瞬間に、バストトップが露わになってしまうアクシデントもあった。【この記事の他の写真を見る】現地時間24日、カンヌ国際映画祭