カンヌで途中退席が続出 殺人鬼の内面描くトリアー監督の新作映画
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- V・トリアー監督の新作「ハウス・ジャック・ビルト」が14日から公開される
- カンヌ国際映画祭では凄惨なシーンに耐えられず、途中退席する者が続出
- 反倫理的な問いを殺人鬼のパーソナリティを通じて描き出した怪作だという
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