城田優、先輩・松本潤の高校での“通り名”明かす「絶対的な存在だった」「半分いじりみたいな感じなんですけど…」
【写真】城田優が高校時代に片思いしていた”国民的俳優”
ハイヒール・モモコ、西川ヘレン、WEST.の重岡大毅、兵動大樹(矢野・兵動)、高橋真理恵(カンテレアナウンサー)のレギュラーメンバーがレジャーやグルメなどの情報をにぎやかに届ける土曜昼のカンテレバラエティー番組に先週にから引き続き城田が登場。豪華交遊録を明かした。
卒業後の飲み会の席で「タメ口でしゃべる」流れになり、松本本人も「敬語やめよう、呼び捨てでもいい」と言ったことで「親しみを持って潤と呼ばせていただいてタメ口でしゃべる」関係になったが「いまでもラインとかは敬語になっちゃいますね」と打ち明け、笑いを誘った。
そんな松本について「高校の頃、実は裏でキングって呼んでたんですよ」とぶっちゃけ。「キングって呼ばざるを得ないオーラと言いますか、高校生ですよ!高校生なんですけど、潤くんが目に入るとビクってなるくらい、すごいオーラを放って歩いている。『キングだ!キングがいる!』半分いじりみたいな感じなんですけど、本当にそういうあだ名が付くくらい絶対的な存在だった」語った。
