都内で“ゲレンデ体験”!? 冬季五輪ムードを先取りできるポップアップイベントに行ってきた
いよいよ開幕した「ミラノ・コルティナ 2026 冬季オリンピック」。
いちはやく五輪気分を味わいたい人は必見!東京・日比谷で、「現地レベル」の興奮を体感できる体験型イベントが開催されています。
手掛けたのは、ミラノ・コルティナ2026オリンピック・パラリンピック冬季競技大会のワールドワイド・パートナーである家電メーカー「TCL」。
会場では、VR技術を活用した臨場感あふれるスキー競技体験をはじめ、今大会の公式マスコット「ティナ」「ミロ」の巨大フィギュア展示など、注目コンテンツを入場無料で楽しめます。
会場内でまず目に入ったのが、TCLの大画面テレビを使ったスキー競技の体験コーナーです。VRゴーグルをつけて、スキーの競技コースを再現したステージを滑ることができます。
体全体を使ったVRスキー体験
実際に体験してみると、視界いっぱいに広がる雪山の映像と、スピード感のある展開に、思わず体が前のめりになります。
足元はその場にいるはずなのに、頭の中はすっかりゲレンデ。「ちょっとした体験」くらいの気持ちで挑むと、いい意味で裏切られます。
周囲からも、「思ったより"滑ってる感"ある!」「普通に楽しいんだけど」といった声が上がっており、体験を終えた人たちの表情もどこか満足そうでした。
ミラノ・コルティナ冬季五輪の公式マスコット「ティナ」「ミロ」
会場でひときわ存在感を放っていたのが、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックの公式マスコットの巨大フィギュア。
「ティナ(Tina)」と「ミロ(Milo)」は、仲良しのオコジョ姉弟。通り過ぎる人々も思わず足を止め、愛らしいマスコットたちの姿をシャッターにおさめていました。

写真を撮って数十秒でマグネットにプリント
隣のエリアには、自分の写真をその場でマグネットにできるコーナーも。特別フレームを使ったオンリーワンの写真マグネットは無料で持ち帰ることができます。
子どもたちも釘付けの巨大ガチャ
会場内のコンテンツをひと通り体験し、SNS投稿をした来場者が挑戦できるのが高さ約2.5メートルを誇る“東京最大級”の巨大ガチャガチャ。
見上げるほどのサイズ感に、「これ、本当に回すやつ?」と思わず二度見してしまいます。
ガチャガチャをまわすと、ここでしか手に入らない限定ノベルティがゲットできます。「ティナ」と「ミロ」のキーホルダーや、選手たちのイラストシールなど、冬季オリンピック気分が盛り上がること間違いなし。
限定ノベルティで思い出をお持ち帰り
98インチテレビが目を引く最新家電展示エリア
会場には、TCLの最新家電を実際に体感できるエリアも用意されています。
冬季五輪を自宅で観戦するうえで気になるのは、やはり大画面のテレビ。今回展示されていた「98Q7C 4K量子ドットMini LEDテレビ」は、98インチという巨大サイズ。
圧倒的な迫力はもちろん、「肉眼で見るより美しいのでは?」と思うほどの雪の白さや、オリンピック選手たちのなめらかな動きが再現されていました。
そのほかにも、日本の住環境に最適化したAI節電エアコンや、スリムボディの大容量冷蔵庫など、TCLの最新家電がずらり。
実際に間近で見て触れられるので、ガジェット好きにとっては、つい足を止めてしまうエリアと言えそうです。
平野歩夢選手のパネルも
「最先端の技術が詰まったTCLの大画面テレビは、五輪観戦でこそ強みを発揮する」と語るのはTCLマーケティング部次長の白 天石氏。
「会場に足を運んで、コントラストや映像表現、音響面まで含めたこだわりを、ぜひ体感してほしい」と力を込めます。
さらに、昨年TCLのブランドアンバサダーに就任したスノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢選手についても言及。「日本から遠く離れたイタリアの地で、今まさに世界へ挑戦している。このイベントを通して、平野選手への応援の気持ちを届けたい」とエールを送りました。
大画面の臨場感を体感してほしいと語る白氏
冬季五輪が始まったこのタイミングで、気軽に五輪の空気に触れられるのが、このポップアップイベントの魅力。
入場無料で立ち寄れるので、この週末、ふらっと五輪気分を味わいに行ってみてはいかがでしょうか。

いちはやく五輪気分を味わいたい人は必見!東京・日比谷で、「現地レベル」の興奮を体感できる体験型イベントが開催されています。
手掛けたのは、ミラノ・コルティナ2026オリンピック・パラリンピック冬季競技大会のワールドワイド・パートナーである家電メーカー「TCL」。
会場では、VR技術を活用した臨場感あふれるスキー競技体験をはじめ、今大会の公式マスコット「ティナ」「ミロ」の巨大フィギュア展示など、注目コンテンツを入場無料で楽しめます。
まるでゲレンデ!? 全身で楽しむVRスキー体験
会場内でまず目に入ったのが、TCLの大画面テレビを使ったスキー競技の体験コーナーです。VRゴーグルをつけて、スキーの競技コースを再現したステージを滑ることができます。
体全体を使ったVRスキー体験実際に体験してみると、視界いっぱいに広がる雪山の映像と、スピード感のある展開に、思わず体が前のめりになります。
足元はその場にいるはずなのに、頭の中はすっかりゲレンデ。「ちょっとした体験」くらいの気持ちで挑むと、いい意味で裏切られます。
周囲からも、「思ったより"滑ってる感"ある!」「普通に楽しいんだけど」といった声が上がっており、体験を終えた人たちの表情もどこか満足そうでした。
公式マスコットフィギュアに巨大ガチャ 映えスポットも盛りだくさん
ミラノ・コルティナ冬季五輪の公式マスコット「ティナ」「ミロ」会場でひときわ存在感を放っていたのが、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックの公式マスコットの巨大フィギュア。
「ティナ(Tina)」と「ミロ(Milo)」は、仲良しのオコジョ姉弟。通り過ぎる人々も思わず足を止め、愛らしいマスコットたちの姿をシャッターにおさめていました。

写真を撮って数十秒でマグネットにプリント隣のエリアには、自分の写真をその場でマグネットにできるコーナーも。特別フレームを使ったオンリーワンの写真マグネットは無料で持ち帰ることができます。
子どもたちも釘付けの巨大ガチャ会場内のコンテンツをひと通り体験し、SNS投稿をした来場者が挑戦できるのが高さ約2.5メートルを誇る“東京最大級”の巨大ガチャガチャ。
見上げるほどのサイズ感に、「これ、本当に回すやつ?」と思わず二度見してしまいます。
ガチャガチャをまわすと、ここでしか手に入らない限定ノベルティがゲットできます。「ティナ」と「ミロ」のキーホルダーや、選手たちのイラストシールなど、冬季オリンピック気分が盛り上がること間違いなし。
限定ノベルティで思い出をお持ち帰りTCLの最新家電で五輪観戦がもっと楽しくなる!
98インチテレビが目を引く最新家電展示エリア会場には、TCLの最新家電を実際に体感できるエリアも用意されています。
冬季五輪を自宅で観戦するうえで気になるのは、やはり大画面のテレビ。今回展示されていた「98Q7C 4K量子ドットMini LEDテレビ」は、98インチという巨大サイズ。
圧倒的な迫力はもちろん、「肉眼で見るより美しいのでは?」と思うほどの雪の白さや、オリンピック選手たちのなめらかな動きが再現されていました。
そのほかにも、日本の住環境に最適化したAI節電エアコンや、スリムボディの大容量冷蔵庫など、TCLの最新家電がずらり。
実際に間近で見て触れられるので、ガジェット好きにとっては、つい足を止めてしまうエリアと言えそうです。
平野歩夢選手のパネルも「最先端の技術が詰まったTCLの大画面テレビは、五輪観戦でこそ強みを発揮する」と語るのはTCLマーケティング部次長の白 天石氏。
「会場に足を運んで、コントラストや映像表現、音響面まで含めたこだわりを、ぜひ体感してほしい」と力を込めます。
さらに、昨年TCLのブランドアンバサダーに就任したスノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢選手についても言及。「日本から遠く離れたイタリアの地で、今まさに世界へ挑戦している。このイベントを通して、平野選手への応援の気持ちを届けたい」とエールを送りました。
大画面の臨場感を体感してほしいと語る白氏冬季五輪が始まったこのタイミングで、気軽に五輪の空気に触れられるのが、このポップアップイベントの魅力。
入場無料で立ち寄れるので、この週末、ふらっと五輪気分を味わいに行ってみてはいかがでしょうか。

2026年 TCL 冬季オリンピック ポップアップイベント(東京) イベント概要
開催期間:2026年2月6日(金)〜2月8日(日)
営業時間:11:00〜21:00 ※営業時間は予告なく変更となる場合があります
会場:東京ミッドタウン日比谷 アトリウム1F (東京都千代田区有楽町1-1-2)
入場料:無料
開催期間:2026年2月6日(金)〜2月8日(日)
営業時間:11:00〜21:00 ※営業時間は予告なく変更となる場合があります
会場:東京ミッドタウン日比谷 アトリウム1F (東京都千代田区有楽町1-1-2)
入場料:無料
[PR企画:TCL × ライブドアニュース]