FANTASTICSが今年の抱負を書き初めで披露!まさかの凡ミスで総ツッコミされるメンバーも

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FANTASTICS from EXILE TRIBEの8人が、NGなしで“ファンタスティック=素晴らしい瞬間”を披露する番組『ファンタスティックPARK』。

このたび、同番組から初のTELASAオリジナルコンテンツが誕生することが決定した。

2016年に結成、2018年にメジャーデビューを果たすやいなやLDHを代表する人気ダンス&ボーカルグループとなったFANTASTICS(世界、佐藤大樹、澤本夏輝、瀬口黎弥、堀夏喜、木村慧人、八木勇征、中島颯太)。

彼らによるテレビ朝日では初の冠番組『ファンタスティックPARK』は、スタートから3カ月という異例のスピードで初の番組ライブイベント『ファンパ万博2026 〜1夜限り!歌うし 踊るし 体も張るよ!!〜』が、5月4日(月・祝)にTOYOTA ARENA TOKYOで開催されることも決定するなど、ますます盛り上がりを見せている。

そんななか、本日1月27日(火)の「イベントで飾る【ファンタスティックな顔はめパネルを作ろう!!】後編」の地上波放送終了後、初のTELASA撮り下ろしとなるオリジナルコンテンツが独占配信スタート。

ここでしか見られない彼らの“ファンタスティックな瞬間”に期待が高まる。

◆今年の抱負を書き初めで披露!

いざ書き初めがスタートすると、世界と澤本はメンバーが「はやっ!」と驚く爆速仕上げ。堀は驚異の集中力で“四字熟語”を完成させる。

瀬口の書く独特な文字には「味がすごい(笑)!」とメンバーも思わず大爆笑。木村は中島の指令で「はっ!」と気合を入れて書き始めるのだが…。

「習字を習っていた」と自信を見せた中島は、謎の“音届”という抱負を披露。その読み方にメンバーがザワつき始めてしまう。

八木は「これで合ってる?」と確認しながら“大谷”と書き上げる。はたして、八木が“大谷”という2文字に込めた真意とは?

ラストはメンバーが爆笑するほど書き初めらしくない猛スピードで筆を走らせた佐藤。しかし、まさかの凡ミスが発覚し、メンバーから総ツッコミされることに。

彼らは一体どんな抱負を書いたのか? FANTASTICSの個性が大渋滞する“8人8様”の抱負に注目だ。